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- ワークショップへのこだわり
「子供の考える事は面白い」
誰もが知っている子供たちのすばらしい才能です。
その才能は、いつ忘れられてしまうのでしょうか。
豊かな想像力は大人にとっても、とても大切な能力のはずです。
そのことに、子供の一番身近な大人である保護者が気づき、
大切にしようと思うことで、少し世の中が楽しくなっていくと考えています。
塗り絵に自由に空想するキッカケをプラスした「シャッフルぬりえ」や、
ダンボールに親子のコミュニケーションをプラスした「はこパコ」よりもっと楽しい、
遊んだ子供の記憶に一生残るような、ワクワクするワークショップイベントを作り、
世の中を楽しくするキッカケを提供していけるように、
株式会社ピコトンは「コドモのサイノウをほめよう!」をコンセプトに、
子供向けワークショップイベントを企画開発し、広く提供していきます。
代表取締役社長 内木広宣
親子のコミュニケーションは大切。当前のようですが、意外と正しくできていない方も多いようです。
当社のワークショップでは親が子供の想像力を「認めること」をスタート地点とし、お互いを理解しあうための仕掛けをふんだんに盛り込んでいます。クリエイティブな活動を通じて、普段は気づかない子供の一面に目を向けてみませんか?




当社のワークショップは、あえて正解やゴールを設けず、必ず子供たちが自由に想像できる「余地」を残しています。
安易に白い紙を渡し、ゼロから考えさせるのではなく、考えるキッカケと自由に想像できる場を与えることで、子供たちが本来持つ豊かな表現力を引き出します。



近年、クルマや治安の問題や有害情報の氾濫など、屋内外において子供が安心して自由に遊べる場が少ないことに対する問題意識は高まりをみせています。
当社が提供するワークショップでは、有害な情報や不適切なコンテンツ、様々な危険性を排除し、子供たちが安心して遊べる場を提供します。

大人が“こうあるべき”と子供に与える従来の教育とは一線を画し、ワークショップ・イベントで子供が本来持つ想像力を最大限に引き出します。ワークショップを開発する際には、楽しさや盛り上がりだけでなく、必ずどのように子供の想像力を引き出すか、どのように親子のコミュニケーションを創出するかを中心に企画。他にはない、中身の濃いワークショップイベントを提供します。
これまでに表参道ヒルズや慶應義塾大学ワークショップコレクション、AppleStoreなど、数々の実績を持つ当社ならではの安心のイベント運営。子供の扱いに慣れたスタッフがご対応します。
当社が提供するワークショップは各方面で評価され「第5回キッズデザイン賞」や「第10回インターネット活用教育実践コンクール 内閣総理大臣賞」などを受賞しています。
※第5回キッズデザイン賞受賞作「シャッフルぬりえ」、第10回インターネット活用教育実施コンクール内閣総理大臣賞受賞作「オバケーション」
会場のサイズや集客規模、開催目的に応じたイベントを提案。屋外でも屋内でも、参加者の年齢層が高くても低くても、状況に応じた最適なプランをご案内させていただきます。
当社のワークショップは基本的に誰でも幅広く運営できるパッケージ形を目指して開発しています。現場のスタッフの方に中心となって運営していただくことで参加者(お客様)とのコミュニケーションが一層深まります。















