子供向け企画キッズイベントパッケージHOME >想像力がテーマ

論理はあなたをAからBに連れていく。
想像力はあなたをどこにでも連れていくことができる。

現代物理学の父、アルベルト・アインシュタインの言葉です。
アインシュタインは知識を尊ぶと同時に、知識の限界を越えるのは「想像力」だと考えました。
現代、ゆとり教育の見直しが行なわれ、2021年の大学入試改革では「知識」だけでなく、「考える力」
が評価対象となります。
私たちの社会は「知識」重視から、その先の「想像力」重視に進もうとしています。
ピコトンは10年に渡りキッズイベントを展開して、最前線で子供たちを見てきました。
……正直、不安です。親の指示がないと動けない子、自由に考えられない子は増えています。
子供たちが大人になってガチガチの常識で縛られる前に、自由な発想で想像する楽しさを知ってほしい。
これがピコトンのイベントに共通するメッセージです。

ピコトンのキッズイベントは想像力がテーマです

なんで「想像力」がテーマなの?

今、想像力の価値が見直されています。大人の皆さんなら知っての通り、社会では日々想像力が求められます。

  • ・お客さまの気持ちを想像したサービス
  • ・クライアントの課題を想像した改善提案
  • ・他にないオリジナリティ溢れる商品開発
  • ・未来の様々な危機を予測した会社経営

どれも想像力がなくては始まりません。

「100年後にはロボットに人間の仕事が奪われる」という話で、ロボットには難しいとされているのが「想像」です。

仕事だけではありません。人間関係、国際問題、様々な問題解決にも想像力は欠かせません。

想像力ってどうやって育てるの?

「想像力は大切」当たり前のことですね。

みんな本当はわかってるんです。

ところが、学校で想像力を育てるような授業は多くありません。

目に見えない、テストで採点できない、どうやって教えていいか分からない。だから放置。

これが日本の教育の現状です。

キッズイベント業界で10年の実績を持つ、ピコトンは提案します。

まず「親の目」を変えるとこから始めませんか?

子供の想像に耳を傾ける、一緒になって楽しむ。

子供が想像することを下らないと切り捨てず、「想像力の価値」に気づいて応援する。

それが想像力を育てる第一歩と考えます。

腹を割ってお話します。
全国の子供たちの想像力育成のために、御社の販促活動を利用させてください。

子供が想像する楽しさに気づき、親に子供の想像力の価値を気づいてもらうため、日々新しいイベントを開発しています。
でも、残念ながらピコトンには、全国でたくさんの親子に体験してもらうほどの力はありません。
そのための「パッケージ化」です。
全国どこでも、マニュアルを見てパッケージを展開していただければ手軽に、格安で高品質のイベントを運営できます。
しかも、販促効果だって期待大!
子供たちの想像力を育み、よりよい社会を築くために、御社の販促活動を利用させてください。
ピコトンは子供を通じて、世の中にアプローチしていきます。

とりあえず相談してみる

interview

下記にて、ピコトン代表のインタビュー記事が掲載されました。

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