
●既に豊富な実績がある親子集客イベント
●競合と差別化が図れる親子集客イベント
●お客様の満足度が高い親子集客イベントベント
●ブランドイメージを向上させる親子集客イベント
●しっかりとリピーターや商談につなげられる親子集客イベント
こんなイベントをお探しのご担当者様へ——。さまざまな親子イベントで集客実績を重ねてきた株式会社ピコトンの現役企画担当が、集客できる子供向けイベント企画・アイデアをご紹介します。
では、なぜ「集客できる」と言い切れるのか?
それは、ピコトンが19年にわたって培ってきた実績と独自ノウハウがあるからです!
ショッピングモール、住宅展示場、携帯ショップ、子供会、自治体、社内イベント、お祭り、クリスマスイベント、防災、自由研究、SDGS…あらゆる業種、規模のイベントに対応可能なアイデアをまとめています◎
ピコトンでは、人気集客イベントの企画書・資料を無料配布中。そのまま稟議や提案にご活用いただけます。社内プレゼンの資料でお困りのご担当者様、とにかく色々なアイデアをお探しのご担当者様はぜひ、こちらからダウンロードしてみてください!

その企画、本当に実現できますか?「失敗しない集客イベント」の選び方

いざ集客イベントの企画を考えはじめると、ワクワクする気持ちと同時に、「今のスタッフ数や予算でちゃんと運営できるだろうか…?」と不安になることはありませんか?
「楽しそう」「集客できそう」といったイメージだけで進めてしまうと、思ったように形にならなかったり、現場が大変なことになってしまうケースもあります。
だからこそ最初に大切なのが、無理なく実施できるかどうかという視点です。
ここでは、イベントを安心して成功に導くための大切なポイントをご紹介していきます。
よくある「集客イベントの失敗パターン」4選
これまでにご経験のある方は、あまり思い出したくないかもしれませんが…実は、イベント失敗には共通した4つの原因があります。
準備に時間がかかりすぎて、通常業務に影響が出てしまいました…
コストを抑えて集客するため100円ショップで材料を買い、通常業務外に手作業でパーツを手作りしました。安上がりでしたが、店長やイベント担当者の時間が削られ、本来やるべき接客や数値管理に手が回らなくなってしまいました。イベント自体は実施できたものの、全体としてはややバランスを欠く結果に。
見通しが甘く当日の運営がバタついてしまいました
人流やスタッフの動きなどをシミュレーションできておらず、当日になってアレが必要、コレも必要、あっちで呼ばれてこっちでトラブルが起こって…。集客はある程度あったものの商談する余裕がなく、十分に活かしきれなかった印象です。
マンパワーで乗り切ろうとして集客もイベントも中途半端に…
予算が限られていたので自分が司会を担当したのですが、イベントに張り付きになり店内のトラブル対応や接客ができませんでした。結果的に、集客もイベントも中途半端に終わってしまいました。せめて専門スタッフを呼ぶ予算があればよかったと思いました。
ターゲットが曖昧で、訴求が弱くなってしまった
「とにかく集客したいから万人ウケするイベントを」と思って企画したのですが、内容がぼやけてしまい、来場動機をつくりきれませんでした。結果として集客につながりにくく、「誰に向けたイベントだったのか」が見えにくく、寂しいイベントになってしまいました。
忙しいご担当者様が重視すべき「4つの条件」

ワンオペ、または少人数でイベントを成功させるには、
・再現性
・省エネ性
・ターゲティング
・物理的持続性
の4つの条件を満たした企画を選ぶことが大切です。
まず重要なのが、アルバイトスタッフでもマニュアルを見れば理解でき、クオリティを落とさずに運営できる「仕組み化されたイベント」であること(再現性)。誰が担当しても一定の品質を保てる設計が求められます。
また、限られた人数で運営する場合、時間はとても貴重なリソースです。「配るだけで完結する」「ゴミがほとんど出ない」など、準備・運営・撤収に手間がかからない内容が理想です(省エネ性)。
さらに効率を重視するなら、子供が主役のイベントも有効です。「子供が喜ぶなら」と足を止めてくださる保護者の方も多く、自然と集客につながりやすい傾向があります(ターゲティング)。あわせて、お店への印象アップにもつながります◎
そして意外と見落としがちなのが、トイレ休憩や食事休憩の確保です。忙しさのあまり休憩が取れない状況は、現場の負担を大きくしてしまいます。「予約制」「時間制」「キット配布形式」など、無理なく運営できる仕組みをあらかじめ取り入れておくことも大切です(物理的持続性)。
トイレに行けない……以外と“あるある”な大問題!ワンオペや少人数で回すイベントこそ、イベントのタイムスケジュールが大切になります♪
なぜ今、商業施設や店舗などで「子供向け工作イベント」が最強なのか?

世の中には数多くの集客アイデアがありますが、予算・人員・効果のすべてを踏まえて現実的に実行できる施策を考えると、ひとつの有力な選択肢にたどり着きます。それが「子供向け工作イベント」です!
なぜ数ある施策の中でも工作イベントが有効なのか。数々の現場を経験した視点から、その具体的なメリットをご紹介します。
子供向け工作イベントを開く=ファミリー層を集客する3つのメリット
ショッピングモールやスーパー、商店街など、あらゆる業態において「ファミリー層」は最も重要かつ「アプローチしやすい」ターゲットのひとつです。
「子供のため」なら親御さんに立ち止まっていただきやすい

景気の不透明感から、自分たちの買い物や外食にはシビアな親御さんも多いですが、「子供の成長」や「特別な体験」には前向きなケースが多く見られます。
「ここでしかできない体験」を提供することで、親御さんに心理的なハードルを下げていただくことが、イベントへの参加や来店への動機付けになります。
子供が工作に夢中=滞在時間の延長が「商談時間」や「ついで買い」を生む

子供たちが工作に集中している間、保護者の方に少し余裕が生まれます。
その時間が、商品をじっくり見たりスタッフと会話したりといった行動につながり、結果として商談機会やついで買いを生み出します。
実際にショッピングモールで工作イベントを開催した際は、家族4人(父・母・息子・娘)で来場され、お子さまが工作に取り組んでいる間に、ご両親が交代で買い物に行かれるといった場面もよく見られます。
子供が楽しく過ごし、保護者も安心して時間を使える環境は、自然な導線づくりや施設へのリピートにつながります◎
オンリーワンの完成品はときに「圧倒的なSNS拡散力」を持つ(インスタ映え)

子供が「できた!」と作品を掲げる瞬間の笑顔は、親御さんにとって最高のシャッターチャンスです。その写真がSNSにアップされ「〇〇でこんな楽しいイベントをやっていた」というリアルな口コミが広がることは、広告費をかけずに「活気のある店」というブランドイメージを地域に広めてくれます。
▼だからこそ「工作キットの選び方」が最重要!
せっかく工作イベントを開催しても「すぐに壊れた」「難しすぎて完成させられない」といった体験になってしまうと、満足度の低下につながります。
工作の、その向こう側にあるお客様の満足度をいかに向上させるか——。そのためにも安心できる品質の工作キット選びが大切なポイントになります♪
工作イベントは「ワンオペ」「少人数」の強い味方!

「企画としては魅力的だけど、当日のオペレーションが不安…」
そんなご担当者様にこそ、工作イベントはおすすめです! 特に、イベント専用の「工作キット」を活用することで、集客イベントのクオリティを保ちながら、現場の負担を大きく軽減することができます◎
準備は「並べるだけ」「配るだけ」の超・簡単設営

材料を一つずつ計量したり、100円ショップをハシゴして買い出ししたりする必要はありません。個包装された工作キットなら、テーブルに並べる or 配るだけで準備完了。シンプルな設営で済むため、イベントディレクター1名とアルバイトスタッフの少人数体制でも、無理なく運営が可能です。
ハサミやのりが不要&ガイド付きで専門知識がなくても少人数で回せる

ハサミやのりを使わずに完成させられる工作キットなら、「手を切ってしまった」などのトラブルの心配がいりません。急な対応に追われるリスクも大幅に減らせるため、少人数でもイベントを回しやすくなります。
また工作キットは、ガイドもセットになっているため、子供たち自身が主体となって制作を進めることができます。そのため、ご担当者様が子供たちに付きっきりになるといった状況も防ぎやすく、スムーズな運営につながります◎
ピコトンの【現役企画担当】が伝授!ファミリー層を集客する6つのポイント

ここまで、集客イベント企画のよくある失敗や運営ノウハウについてご紹介してきました。
ただし、どんなに工夫して企画を運営しても、人が集まらなければ始まりませんよね。
そこでここからは、数々のイベント広報を手がけてきた株式会社ピコトンの現役企画担当の視点から、ファミリー層を集客するためのポイントをご紹介していきます。
実は、集客できるかどうかは広報の工夫だけでなく、企画段階でほぼ決まります。
だからこそ、広報と企画は切り離して考えるのではなく、最初からセットで設計していくことが大切です◎
集客イベント広報アイデア その1.まずはイベントの目的を明確にする

ファミリー集客を狙う場合、企画を立てるときには「なぜ人を集めたいのか?」という目的をしっかり整理しておくことが大切です。
・新規顧客を獲得したい⇒会員登録で参加無料
・ユーザーの声を集めたい⇒アンケートのご協力を条件に参加無料
・売上UPしたい ⇒〇〇円以上のレシート提示で参加
・既存顧客への新たなアプローチ⇒ 教室形式のイベントにして、最後に参加者に新プランの説明をする などなど…
このように目的が明確になると、「どのような内容にするか」「どんな参加条件にするか」が自然と定まってきます。さらにターゲットを明確することで、需要にマッチしたお客様にしっかり届くイベント設計が可能になります。
結果として、ただ人が集まることを超えて、成果につながる集客へと結び付けやすくなります◎
集客イベント広報アイデア その2.ターゲットを的確にとらえて企画の内容を決める

集客イベントで来店数を増やしたい、新規顧客を獲得したい…など目的を明らかにしたあとは、
次の段階として「その対象になるのはどんなファミリーか?」のイメージを具体化するとより「ウケるイベント」に!
・対象となるファミリーのお子さんの年齢はどれくらいか
・どれくらいの金額感であれば参加してくれるのか
・どのようなビジュアルが好まれるか
・気軽さ重視か、質重視か
・どれくらいの所要時間で回転させたいか
これらは企画段階で意外と絞り切れていない場合が多いです。 「小3の娘と年長の息子を持つ、キャンプ好きの30代パパ」のように、具体的なペルソナを設定することで、刺さるキャッチコピーや装飾が見えてきます。
内容がターゲットからずれていると、集客率・参加率が下がるのもそうなのですが、満足度にもばらつきのあるイベント企画となってしまいます。
また、金額感の設定やコンテンツの人気は地域の影響も大きく受けます。
同じワークショップ企画でも、A区では反応がいまひとつだったのに、B区では2倍の価格でも大好評だった、というケースも十分に考えられます。
そのため、開催エリアでどのような企画が人気なのか、逆に集客に苦戦している企画にはどんな要因があるのかを把握することが大切です。実際に他のイベント事例を見に行きながら、地域ごとの傾向をつかんでいきましょう◎
集客イベント広報アイデア その3.代替案もあらかじめ用意しておきましょう

特に屋外イベントの場合、どうしても避けられないのが「天候による影響」です。
当日が雨になってしまうと、来場者数が大きく減少してしまうケースも少なくありません。
だからこそ、「雨が降った場合はどうするか?」をあらかじめ想定し、代替案を用意しておくことが重要です。
たとえば、
・屋内スペースへ切り替えができる仕組みにしておく
・一部コンテンツでも実施できるプランを用意
など、状況に応じた対応策を準備しておくことで、集客の落ち込みを最小限に抑えることができます。
また、「雨天時も開催予定」「屋内でも楽しめる内容あり!」といった情報を事前にしっかり発信しておくことで、来場のハードルを下げることにもつながります。もちろん、天気が良いに越したことはありませんが、「公園に行こうと思っていたけれど雨だったのでショッピングモールに来ました」といった来場動機につながるケースも期待できます。
不測の事態を前提に設計しておくことで、安定した集客と満足度の高いイベント運営が実現しやすくなります◎
集客イベント広報アイデア その4.広報画像にこだわる

〈1〉や〈2〉で述べたように、お客様の関心度の高いテーマでイベントを用意しても、事前に目に留まらなければ意味がありません。
そのため、集客イベントでは「広報に使用する画像」が大切な要素です!
親しみやすい子供向けの企画をアピールするならカラフルに、おしゃれママを集客するならシンプルな色味でより洗練された印象に……というように全体の雰囲気も決めていきましょう。


子供の笑顔は何より効果的

なかでも小さいお子さんのいるファミリー層に響くのはやはり『子供の笑顔』の写真です。
保護者の皆様も、自分の子もこんな風に喜んでくれるかな、と安心感を持ちながら検討しやすくなり、そのあとの情報も共感が得やすくなり集客へと繋がります◎


定期的にイベント開催の予定があれば、会場の様子や子供の笑顔の写真を撮影しておくと、次回以降の広報にしようできる財産となります。
※お客様の中には、撮影を好まれない方もいます。また、お客様の顔がハッキリと写る写真の場合は無断の撮影・使用は避け、お客様に一声かけて許可をいただくようにしましょう。
もし、初めてのイベント開催であれば、知り合いのお子さんなどにご協力いただくのも手です。
ピコトンの工作イベントをご注文いただくと、チラシやポスターの広告、SNSの広報などに使える「こだわりの広報写真」が無料でご利用いただけます。ぜひご活用ください♪
集客イベント広報アイデア その5.メリットが伝わる「デザイン&キャッチフレーズ」


広報物においても、その魅力がひと目で伝わるデザインにすることが重要です。ファミリー層をターゲットにしたイベントの場合、「色鮮やかでワクワクするイベント風景」など、直感的に「楽しそう!行きたい!」と思わせるビジュアルにしたり、テーマや参加メリットが直感的に伝わるキャッチコピーを入れることで、印象は大きく変わります。
キャッチフレーズはAIに相談するのも一手
広報物を作成する際は、漠然としたワードだけでなく、「イベントのイメージ」や「得られる価値」が伝わる表現にするのがおすすめです。
例えば
「あそんで学べるSDGs|30以上のコンテンツが大集合」
「防災ゲームであそぼう!お子さまから大人までどなたでも参加できます」
といったように、「参加したらどうなるか」を具体的に想像できる一言を添えるだけで、ぐっと興味を引きやすくなります◎
最近では、AIの精度もかなり向上していますので、ChatGPTやGeminiに「○○のテーマでイベントを開催する時のキャッチフレーズや必要な情報を考えて」と、キャッチ案を考えてもらうだけでも効果的です。
ちょっとした一言ですが、「なんとなく良さそう」から「参加してみたい」に変わるポイントになるので、ぜひ意識してみてください!
無料利用可能なCanvaには「ポスターテンプレート」が豊富
無料でも利用できる「Canva」というWebサービスには、豊富なポスターテンプレートが用意されています。
「急にポスター制作を任された」「デザインに自信がない…」という方でも、手軽にクオリティの高い広報物の制作ができるのでおすすめです。
※無料プランでは一部テンプレートや素材に制限がありますが、それでも十分に活用できます◎
特に「テンプレート」検索で「子供向けイベント」や「キッズイベント」と入力すると、すぐに使えるデザインが見つかります。ぜひ一度チェックしてみてくださいね◎
集客イベント広報アイデア その6.ファミリー集客に有効な広告媒体を探す
子供向け集客イベントの告知をするとき、チラシだけでは心許ないという場合もあるかもしれません。
そこで、多くのファミリー層が見ている、イベント広告掲載におすすめな媒体を2つご紹介します☆
〇いこーよ | 子供とお出かけ情報
親子の成長、夢の育みを応援することをコンセプトに、ファミリーにピッタリなイベントやスポットを紹介しているサイトです。年間利用者6000万人突破、かつ0~9歳のお子さんを持つご家庭の80%以上の方が利用しているそう。
「いこーよ」の広告掲載に関する情報はこちら
〇子ども環境情報誌 エコチル
エコチルは、地球環境保全に取り組む子ども達を育み、学校や家庭でのエコライフ推進を目的としたメディア。
東京1161校を中心に、北海道の小中高等学校や、横浜、長野、大阪、などいろいろなエリアの小学校に配布されている新聞だから、目に留まりやすいのが特徴。配布エリアを拡大中のため、ご希望のエリアに当てはまるかも!
「エコチル」の広告掲載に関する情報はこちら
集客イベント企画は準備がたくさん…【テンプレートを無料提供】

挙げただけでも考えることがたくさんの、イベント企画担当者様の負担を減らすべく、イベント運営マニュアル・企画書作成用のフォーマットをご用意しました!
フォームに情報をご入力いただければ、無料ですぐに「運営マニュアルテンプレート」と「企画書テンプレート」をダウンロードいただけます。とても便利なテンプレートですので、ぜひご利用ください♪
▼イベント運営マニュアル&企画書の詳細はこちらの記事をチェック
⇒イベント運営マニュアル【無料ダウンロードプレゼント】イベント担当者必見!『運営マニュアル作成』の手間を大幅カット★今すぐ使えるテンプレートデータ&解説PDF★
集客イベントをさらに充実させる「運営アイデア」 4選
集客できるイベント運営アイデア その1.会場の装飾にこだわる
事前の広報で集客力を高めるのはもちろんですが、当日の会場の様子次第でさらなる集客を導くことができます。
隅っこでひっそりと開催していては何を行っているかわからず、事前にチラシを見た方々しか来ない…ということにもなりかねません。
誰もいないよりも人が複数いる方が、初見の方も入りやすい印象がありますので、少しでも会場で足を止めてもらえることが重要です。



会場を華やかに飾り付けて楽しさを演出することで、参加者の気分が上がるだけでなく、通りかかる人の興味を引くことができます。
ほかには、目立つ場所に見本をきれいにディスプレイすることで、子供たちが「あれなに?!」と寄ってきてくれることもあります。
弊社が大切にしているのは、『一目で子供向けイベントだとわかる』『子供たちが緊張しない会場』であるということです。

導線を確保しながら、華やかで楽し気な会場にしていきましょう!
例えば弊社ご用意している『レンタル道具セット』に含まれてる道具はどれもカラフルで、受付と作業用のテーブルクロスを別のデザインにしていたり、スタッフ用のエプロンも明るい色でご用意していたりと、工夫を凝らしています。導線を確保しながら、華やかで楽し気な会場にしていきましょう!
集客できるイベント運営アイデア その2.意外と重要なのはBGM
細かいポイントではありますが、イベントにおいて「音」は結構重要です。
静まり返って声だけが響く現場では、楽しんでもらいたくても少し無理があります。
特に子供が参加する企画であるなら、ぜひ装飾同様にポップなBGMをかけましょう。
BGMのテンポ感に子供たちのテンションが影響されてしまうしまうこともあるので、早すぎたりうるさすぎたりせず適度な明るさのものを選びましょう。
集客イベント運営アイデア その3.オンラインイベントも視野に入れる

コロナの影響で『密にならない』が意識される状況は現在も油断できない状況です。そのため、あまりに人だかりになりそうな企画は避けられてしまう可能性があります。
そんな時に取り入れたいのがZoomやYouTubeなどを用いたオンライン形式でのイベント企画。
最近では、リアルとオンライン、どちらも取り入れるイベントも見受けられます。

一部の方はまだ、オンラインってウケが悪いんじゃ…と思う方もいるかもしれません。
しかし、在宅ワーク化が進んだ今では、参加方法が分からないといったトラブルもほとんどなく、主催者・参加者ともに面倒な印象が薄れているようです。
むしろ「おうちで参加」というのは、エントリーのハードルをぐっと下げてくれるといえます。
その代わり認識しておきたいのは、キャンセルをするのも気軽になるということ。
参加特典を設けたり当日使うお楽しみBOXを送っておいたりと、イベント企画の存在を忘れず楽しみにしておいてもらえるような工夫が必要です。
集客できるイベント運営アイデア その4.定期開催でおなじみの存在に

①週ごとに違うワークショップを行い、『ウィークリーイベント』のような形で週末の安定した集客を狙う
②年間で計画を立ててシーズンごとに企画を開催し、定期的に訪れたくなる場所にする
このような形で、複数のワークショップ企画を定期的に取り入れる場合は、スタンプカードを用意するなどしていきたくなる仕組みをつくるのがおすすめです。


「〇〇個スタンプをためるとクーポンプレゼント♪」など、年間スケジュールを立てて広報しながら、たくさん来てくれる方に得がある内容にすることで、定期的に訪れる「店舗のファン」ができる可能性があります◎
ピコトンの工作キットが選ばれる理由|ご用意いただくのは「机とイス」だけ!
ピコトンでは「イベント初心者で何を準備すればいいか分からない」「道具を準備している時間がない」「数が足りない」など準備不足によるトラブルを回避する『レンタル道具セット』をご用意しています!
ご担当者様には机と椅子だけご用意いただければOK!しかも返送料は弊社負担。準備の懸念点が一つ減り、イベント内容や集客施策に集中していただけます。

ピコトンには、19年間で延べ5,400会場、100万人の親子にコンテンツを提供してきた実績があります。
「成功例」はもちろん、過去の現場で起こった「失敗例」「想定外のトラブル」なども糧として独自のノウハウを構築。ピコトンが提供する工作キットやレンタル道具セットには、そのノウハウが生かされています。
完全オリジナルの高品質工作キットを低価格でご提供

◎すべての工作キットが完全オリジナル(有名キャラとのコラボもあり)
◎他にはない知育要素を盛り込んだ工作キットも多数
◎子供一人でも作れるようにこだわりぬいた設計(ガイド付きでさらに安心)
◎作って終わりではなく「飾りたくなる」ような圧倒的クオリティ
ピコトンの工作キットは完全オリジナルです。「作りやすさ」「壊れにくさ」にもこだわっているため「難しくて作れなかった」「すぐに壊れて全然楽しくなかった」というネガティブな印象を持たれることはまずありません!
実はこれ、ブランドの信頼性やイメージ向上にも大きくかかわる重要なポイント。ピコトンは商品力でもご担当者様をサポートいたします!
運営マニュアル付き!広報素材も音楽もトラブル対応もすべてセット

「イベント慣れしていないので不安しかない…」
「本格的なイベントに関する専門知識がない…」
「過去に痛い目を見たのでもう失敗したくない…」
というご担当者様も、ピコトンなら安心です。会場設営から広報写真、当日のBGMに至るまで、19年の現場経験で培った「安全に成功させるための秘訣」を惜しみなく詰め込んだ『イベント運営マニュアル』を無料でご提供いたしております。
お客様対応のポイントやトラブル対応もマニュアル化されているので、イベントが初めてのご担当者様も安心してご利用いただけいます。
このように「現場のご担当者様をとことん考え抜いたコンテンツの提供」、そして「来場したお客様に心から満足していただける高品質の完全オリジナル工作キットの提供」この2つを実現した唯一無二のサービスが、ピコトンを選んでいただく大きな理由となっています。

【集客実績あり】低予算&ワンオペや少人数でも回せるおすすめイベント3選
ピコトンの工作キットをご利用いただいたイベントの成功事例をご紹介していきます。
イベントの種類や規模にもよりますが、ピコトンでは通常、スタッフ2名(受付1名+作業スペース1名)を推奨しています♪ より小規模&短時間のイベントや、イベント慣れしたご担当者様ならワンオペで回せるケースもあります!
『光る!ウォータースティックライト クリスマスver.』@ココスクエア調布

『光る!ウォータースティックライト クリスマスver.』は、ラメやビーズをたっぷり入れた光るウォータースティックを、クリスマス仕様のかわいいシールでデコレーション!

ラメやビーズが水の中をキラキラと光る様子は、まるで持ち歩くイルミネーション!クリスマスならではの本格工作が楽しめる、子供たちの「好き!」「ワクワク!」が詰まった工作イベントです♪
当日は「これが作りたかったんです~♪」と言ってくれた親子や、「わー!これ絶対子供が好きなやつ!ご飯食べてすぐ戻ってきます!」って言ってくれた親御さんもいらっしゃいました♪
▼詳しい様子はこちらでご覧いただけます!
【大好評の声多数!】ココスクエア調布イベントにて『光る!ウォータースティックライト』をご利用いただきました《2024年12月14日》
『くるっと工作ブック』@杉並サイエンスラボ IMAGINUS(イマジナス)

2025年5月に開催された、親子で楽しむ育児イベント「イクフェス ベビー&キッズ」。食育をテーマにしたワークショップブースで、ピコトンの『くるっと工作ブック〈食育〉カラダをつくる3つのパワー』をご活用いただきました。

管理栄養士・SDGs料理研究家の坂本星美さんと一緒に楽しく学ぶ工作イベントで、なんと午前中のうちに当日全ての回の予約が埋まるほどの大人気ブースとなりました♪
坂本星美さん監修の『くるっと工作ブック〈食育〉カラダをつくる3つのパワー』はキッズデザイン賞受賞&特許取得の知育ブック♪
本の中心にある「ごはん」を切ったら「おかず」を自由に配置して、自分だけのオリジナル丼ぶりが作れます☆
▼詳しい様子はこちらでご覧いただけます!
【専門講師×食育イベント事例】管理栄養士の坂本星美さん監修の『くるっと工作ブック』が大人気!
『光る!デコうちわ』@イオン釧路店

2025年7月12日・13に北海道釧路郡のイオン釧路店にて『光る!デコうちわ』をご活用いただきました◎夏は特に人気ですが、実はクリスマスの時期にもピッタリ。年間通して安定した集客が見込める工作キットです♪
3色のLEDライトが光る透明なうちわに、カラフルなシールを自由にデコレーションする工作キットで、ハサミ不要のハーフカットシールもあるので、小さな子供から小学校高学年の子供まで楽しめます♪
「自由研究」に使える実験シートもついてくる『光る!デコうちわ』は、夏休みの集客イベントとしては文句ナシでNo.1♪ファミリー層の集客力が抜群です☆
▼詳しい様子はこちらでご覧いただけます!
【商業施設イベント成功事例】イオン釧路店にて『光る!デコうちわ』イベントが開催◎|2025年7月12日(土)・13日(日)
【大規模な会場でも集客実績あり】おすすめイベント4選
『うごく!シャッフルぬりえ』イベント開催@イオンモール川口前川
神奈川県厚木市主催のSDGsイベント企画

2024年9月23日、神奈川県厚木市にてSDGsをテーマにした大規模なイベント「あつぎSDGsフェスティバル」が開催されました。
会場には30を超えるコンテンツが並び、総勢2500人の親子が参加した大盛り上がりのイベントとなりました◎
こちらの企画にて、弊社ピコトンより『SDGsクイズラリー』と『ゴミバズーカ』をコンテンツ提供&会場全体の装飾を担当させていただきました。


『SDGsクイズラリー』は、スタンプラリーのように17枚のパネルを周ることで答えとなる言葉が浮かび上がる子供向け回遊型のコンテンツ。『ゴミバズーカ』はトイレットペーパーの芯を再利用して作るユニークな子供向け工作コンテンツです。
どちらのコンテンツも多くの子供たちに楽しんでいただきました!

【集客イベント】課題へのアプローチ
商業施設の6₋8階を使用したこちらの大規模イベントでは、来場するお客様を会場受付やコンテンツ会場までスムーズに誘導する必要がありました。
そのため、厚木市のキャラクターを使用したパネルを用意して誘導を促したり、回遊型のラリーコンテンツに参加することで自然な形で会場全体を周ってもらえる仕組みを構築しました。


一方で、折角イベントに来場しても対象年齢が異なることで楽しめないという状況は避けたいですよね。
難しすぎず、子供っぽすぎず、小さな子供から高学年の子供まで、幅広い年代の親子が楽しめる内容であることも特徴のコンテンツです。

■神奈川県厚木市主催の「あつぎSDGsフェスティバル」の詳細はこちら
東芝未来科学館にて開催されたSDGs謎解きイベント「SDGs大作戦」

2023年7月21日〜9月16日の期間、神奈川県川崎市の「東芝未来科学館」にて、夏の特別企画として「SDGs大作戦〜世界を守るナゾときミッション〜」の集客企画が開催されました。
受付でハンドブックを受け取り、館内に設置されたパネルのSDGsに関連する謎を紐解いていくと答えが浮かび上がり、楽しくSDGsについての学びが身に付く企画です。
こちらの集客企画のプロデュースを弊社ピコトンが担当させていただきました。


こちらの謎解き企画は、夏休み期間を含んだ1.5か月で9000人以上の集客を行い、謎解きとの同時企画として、「本物の鉱石を使った万華鏡工作」という自由研究にもなる科学工作も提供をさせていただきました。


【集客イベント】課題へのアプローチ
「SDGs」という「子供たちに伝えるのが難しい」といったい印象のある内容を、いかに「楽しく、自然な形で学んでもらえるか」というのがこちらの企画の始まりでした。
近年注目度の高い「謎解き」という形式の企画にすることで、子供たちが自発的に企画に取り組め、複数の謎を解いていくうちに自然とSDGsについての学びが身についているという形式を考案いたしました。

参加する子供たちがワクワクして取り組めるように「正義のスパイ」や「ミッション」というワードをちりばめて、企画全体の雰囲気を作り上げたのもこだわりのポイントです。
謎解きに楽しく参加しながらSDGsの学びも持ち帰れるという企画は、保護者の方からも大変好評な企画となりました。
■東芝未来科学館にて開催された謎解きイベント「SDGs大作戦」の詳細はこちら
日本折り紙協会さま 折紙普及特別企画『キッズおりがみフェスタ』

2017年から3年続けて東京スカイツリータウンで行われている大規模企画『キッズおりがみフェスタ』。
参加者は毎年増加し、3日間で6100人が来場し、初日は200人を超える行列ができました。
1日で2000人もの方に入場いただく大盛況の集客イベントになりました!

【集客イベント】課題へのアプローチ
折り紙のイメージを整理すると「文化的」「教育的」などのポジティブな要素が多い反面、「古い」「難しい」などのネガティブな要素が邪魔をして、本来届けたい層に届きにくい状況が見えてきました。
そこで、折り紙のイメージを刷新することを第一目標に「新しいおりがみ」の形を模索。
親子が一緒に楽しめるお祭り「キッズおりがみフェスタ」を企画実施しました!
このイベントを行うまでは、国立オリンピック記念青少年総合センターという研修用の施設のような場所で開催をしておりました。そのため周知がむずかしく、来場ハードルも高い。なかなか既存のファンにしかアプローチが届かないクローズドなものになっていました。
そのため、肝心なメインのターゲットであるはずの子供たちにうまくアプローチできていないという課題があったのです。

そこで、スカイツリーという人が多く集まる場所を狙い、なおかつ親子で体験できるポップなワークショップを企画。
「折り紙っておもしろい」「きれい」「かわいい」など、子供たちの視覚や雰囲気の体感で覚えてもらえることを目指しました。


装飾も折り紙を使って施し、トータルでコーディネート。
やはり全体のお祭りらしい雰囲気の演出が重要だといえます。
さらなる集客アイデア
先ほどご紹介した子ども環境情報誌 エコチルさんに広告と、切り取って使える参加用チケットを掲載。
そうすることでせっかくだから、、と来場してくれる方々が増え、集客力が格段にUPしました。
当日の呼び込みと組み合わせて、多くの方にご来場いただいた例です。
■2日間で3500人以上が訪れた人気折り紙工作キッズイベント『キッズおりがみフェスタ2019』の詳細はこちら
▼その他のピコトンの集客実績・成功事例一覧はこちら

「企画書作り」が不要に!社内プレゼン用の資料を無料提供
「良さそうな企画だけど、上司に説明するための資料を作る時間がない…」
「で、効果はあるの?と詰められるのが怖い…」
「とにかく初めてでどんなイベントを提案すれば良いのかわからない…」
ピコトンは、ご担当者様のそんなお悩みも解決します!
ピコトンの無料ダウンロード資料は単なるカタログではありません。そのまま社内プレゼン資料や稟議に使える企画書です。ご担当者様は資料をダウンロードして印刷するだけ。イベントが初めてでも説得力あるプレゼンが行えます!
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面白い集客イベントアイデア【季節・カテゴリ別24選】

最後に低予算・少人数でも実施でき、現場の負担が少ない集客アイデアを厳選して紹介します!
季節イベントのネタ切れや、上司からの「何か面白い企画を」という急な要望に頭を抱えている方はぜひ、一つのヒントにしてください。
※集客実績が豊富なピコトンのイベント企画アイデアをご覧になりたいご担当者様は「【集客実績あり】低予算&ワンオペや少人数でも回せるおすすめイベント4選」の項目へ!
【季節別】四季を感じる定番イベント
季節の行事は、お客様が「今、行く理由」を作る最強の動機付けになります。近隣の競合店に埋もれないよう業種に合わせたひと工夫を加えましょう!
春(3月〜5月)
桜・いちごフェア
飲食店なら「桜ラテ」、スーパーなら「イチゴの食べ比べセット」など、視覚で春を演出
イースターエッグハント
モール内の各ショップを回って卵を探す回遊型イベント
新生活応援ワークショップ
工務店や雑貨店で「おなまえシール作り」や「整理収納セミナー」
夏(6月〜8月)
ミニ縁日
商店街やカーディーラーで「射的」や「ヨーヨー釣り」。子供たちの滞在時間が一気に伸びる
手作り風鈴体験
住宅展示場などで、涼を感じる体験型コンテンツとして人気
打ち水・氷漬けノベルティ
暑い日に店頭で氷の中のおもちゃを溶かして取る企画
秋(9月〜11月)
ハロウィンパレード
仮装した子供たちがモール内を歩く、SNS映え間違いなしの鉄板企画
収穫祭・マルシェ
地元の農家と連携したスーパーや飲食店の軒先イベント
冬(12月〜2月)
クリスマス工作
リース作りやサンタへの手紙(ピコトンのクリスマス特集記事もご覧ください)
巨大おみくじ・振舞い酒
正月の初売り時に、住宅展示場やカーディーラーでの賑やかしに最適
節分の恵方巻づくり
スーパーの体験コーナーや、食育イベントとして開催
近年は「体験型」が特に人気です♪お子さんが熱中する安全なイベントなら、親御さんと商談する時間が生まれやすくなりますよ☆
【体験型】滞在時間を延ばす参加型イベント

「モノ」ではなく「コト」を提供することで、お客様の滞在時間は最大で3倍になると言われています。店内に長く留まってもらうことで、ついで買いや商談のチャンスを創出します。
親子ワークショップ
子供が夢中になっている間に商談ができると、ハウスメーカーやカーディーラーにも好評
スタンプラリー
ショッピングモール全体を回遊してもらうことで人流に変化をもたらす
ハンドマッサージ・骨格診断
ライフスタイル雑貨店などで、主に女性客の足を止めるのに効果的
店内クイズ大会
商品知識をクイズに盛り込み、スーパーなどでの「こだわり」を認知してもらう
足湯・リラックス体験
ホームセンターや工務店で、住まいの快適さを体感してもらう入り口に
【SNS・Web連動】拡散を狙うキャンペーン
デジタルリテラシーに自信がなくても大丈夫。スマホ一台で、店頭の盛り上がりを地域全体に拡散させる仕組みを作れます。
フォトスポット設置
季節の装飾(ハロウィンなど)を背景に撮影を促し、ハッシュタグ投稿でクーポン配布
LINE公式アカウント登録ガチャ
登録者限定で店頭のガチャガチャが回せる「運試し」企画。飲食店や小売店と好相性
「いいね!」数で割引
飲食店で、特定のメニューの投稿に集まった「いいね」の数だけ次回割引
オンラインフォトコンテスト
自慢のペットや手作り料理をWeb上で募集し、店頭に掲示。常連客のコミュニティを形成
【面白・ユニーク】他店と差がつく企画
「いつもと同じ」を打破し、お客様の記憶に残る店を目指しましょう。店長やスタッフの「顔」が見える企画は、ファン作りに直結します。
詰め放題イベント
野菜、お菓子、雑貨。スーパーやホームセンターでの爆発的な集客力の定番
訳あり・ガレージセール
「店長の仕入れミス!?」など自虐ネタを交えた、商店街や雑貨店での掘り出し物市
店長とガチンコじゃんけん大会
予算0円!勝ったらノベルティ、負けてもクーポン。マイクパフォーマンスで一体感も
謎解きミッション
モールを舞台に探偵気分で謎解き体験。最後まで解きたい心理が働き離脱を防ぐ
次は『成果が出て、さらに次につながる』集客イベントを実現しましょう!

親子向けの集客イベントでは、子どもの目を引くビジュアルの工夫に加え、親御さんが安心して参加できる内容設計や、「参加してみたい」と思える動機づけが重要です。
ターゲットをしっかり見定めたうえで企画を設計し、その魅力がしっかり伝わるイベントの企画と広報を行っていきましょう◎
そして、集客イベントの企画や運営に悩まれているご担当者様も、どうぞご安心ください。
ピコトンでは、「工作キット」「レンタル道具セット」「運営マニュアル」といった独自のサービスを通じて、集客イベントの実施をトータルでサポートしています。
現場の負担や不安を最小限に抑えながら、お客様の笑顔やブランドイメージの向上、さらには顧客獲得や売上アップにつながるイベントづくりをお手伝いいたします。
弊社 株式会社ピコトンは子供向けコンテンツを専門に19年続けてきた会社です。
子供向けイベントでお困りの際は、ぜひお気軽に無料相談をご利用ください♪
TEL:03-6271-9171
※お電話の受付時間は、土日祝日を除く10時~17時。お問合せフォームからは年中無休で詳細資料をお返しします。






