
子供会の夏休み・夏祭りイベントにおすすめ!最高の思い出になる企画アイデアをご紹介
こんにちは、子供向けイベント専門のピコトンです! 立夏も過ぎ、暦の上でも気温的にも夏が始まるこの季節。子供会の夏休み企画・準備もそろそろ本格的に始まる時期でしょうか?
子供たちにとって、夏休みは1年で最も長い特別なお休み。だからこそ、「楽しかった!」と心に残る最高の思い出を作ってあげたいですよね。
そこで今回は、子供会の夏休みイベントや夏祭りに役立つアイデア12選をまとめました◎


「夏祭り屋台の具体的な運営方法」や、「花火をするならどこがおすすめ?」など、夏休みを盛り上げるアイデアを幅広くご紹介しています!
子供会はもちろん、ご家庭やお友だち同士で楽しむ夏休みのイベントにもおすすめです。ぜひ素敵な夏休みの思い出づくりにお役立てください!
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子供会の夏休みアイデア|目玉イベント「夏祭り」!

小規模なお祭りから地域全体で行う大規模イベントまで、夏祭りはどの地域でも子供たちが楽しみにしている、夏休みを代表する人気イベントです。屋台やゲームなど、子供たちがワクワクする企画を用意することで、忘れられない夏の思い出になること間違いなし!
この項目では、初めて担当する方でも安心して運営できる、夏祭りの屋台アイデア8選や、おすすめの景品などを紹介します。運営が簡単な屋台であれば、子供たち自身がスタッフとして活躍できるのも大きな魅力です◎
夏祭りの「参加費の徴収タイプ」をメリット別に解説

夏祭りの参加費については、「事前徴収タイプ」や「当日現金で支払うタイプ」などが考えられます。
参加費を事前に徴収している場合は、チケットや夏祭り専用通貨を作って子供たちに配るのもおもしろいと思いますよ◎
チケット制には、いくつかメリットがあります。
夏祭りの運営方法|チケット制のメリット①
夏祭りの参加費徴収をチケット制にすることで、特定の子供だけがたくさん遊んでしまうということを防げます。
早い時間から夏祭りに参加した子供や活発な子供ばかりたくさん遊んでしまうと全員が平等に遊べず、せっかくの夏祭りが楽しくないものになってしまうかもしれません。
チケット制にすることで、1人あたりの回数を制限したり、夏祭りの景品や食べ物の数を用意しやすくなります。
夏祭りの運営方法|チケット制のメリット②
チケット制のメリットの2つ目は、会員以外の方には現金対応にすることで、地域の方にも夏祭りに参加してもらいやすくなるという点です。
子供会には入会していないけど夏祭りには参加できるよという家庭や、中学生以上の子供さんや地域の人も参加できれば、普段より幅広い交流ができそうです!
もちろん、参加費の徴収方法を完全に自由にするのもありですよ!子供たちが回数を気にせず好きなだけ遊べて、盛り上がるでしょう◎
【子供会の夏祭り】運営がお手軽な屋台アイデア「ゲーム編」
夏休み・夏祭りの屋台アイデア〈1〉スーパーボールすくい

「スーパーボールすくい」は、簡単に運営できる夏祭りの屋台としてとってもおすすめ!
ビニールプール、空気入れ、スーパーボール、ポイ(すくう道具)、器の5点セットがあればOK! ビニールプールを誰かに提供してもらうのも良いですし、最近ではこれらが一体となった商品の販売・レンタルもあるので、セットで用意するのもおすすめです。(「スーパーボールすくい セット」などで検索するとたくさん見つかります)
さらに、水の流れを起こす「水流ポンプ」を導入することで、より本格的な「スーパーボールすくい」の屋台を実現できます◎ 最近はスーパーボール以外にも「金魚」や「恐竜」などユニークなモチーフもあるので取り入れるのも良さそうです♪
【ポイント】
・ビニールプールが大きすぎた、小さすぎたということがないようにサイズをチェックしておきましょう。ポイの強度も事前に試しておくのがおすすめです。
・手動の空気入れでビニールプールを膨らませるのは少し大変。できれば電動のポンプを用意しておきましょう。
・ビニールプールが破れるとアウト!「補修用のテープ」を用意しておくと安心です。
・すくったボールを持ち帰りする袋も用意しておきましょう。
夏休み・夏祭りの屋台アイデア〈2〉水ヨーヨー釣り

同じくビニールプールを使って楽しめるのが「水ヨーヨー釣り」です。
水ヨーヨーをふくらませるのは、少しコツがいりますが、慣れれば子供でも作ることができます。水ヨーヨーそのものは100個あたり2,000円〜3,000円で販売されていますので、ぜひ「水ヨーヨー セット」などで検索してみてください◎
【ポイント】
・水ヨーヨーはだんだんとしぼんできますので、ふくらませる準備は当日・もしくは前日が望ましいです。
・水ヨーヨーを膨らませるには少しコツが必要です。事前に練習をしておきましょう◎
夏休み・夏祭りの屋台アイデア〈3〉わなげイベント

シンプルながらとっても盛り上がるのが「わなげ」ゲームです。DIYが得意な方であれば、板に棒を接合して土台を作り、ロープをぐるっと繋げて輪にすることで「わなげ」ゲームが完成できます。
遊び方はさまざまで、棒の付近に数字を書けば、「合計点」や「ビンゴ」の結果に応じて景品をプレゼントする、といった遊び方も可能です◎
他にも、1人5投にして、9本の棒に「1・3・5」の点数を振り分け、「0〜5点」「6〜11点」「12点以上」といった3段階で景品を用意する遊び方もおすすめです。
【ポイント】
・台を自作する場合、棒と棒の距離はある程度空けるようにしましょう。
・台は少し斜めに設置すると輪を入れやすくなります。
・あらかじめ年齢に応じて台までの距離を設定しておくのがおすすめです。
夏休み・夏祭りの屋台アイデア〈4〉射的

こちらも夏祭りで盛り上がること間違いなしの定番ゲーム「射的」です。難しそうに見えますが、実は比較的簡単に運営可能です!
ネットショップなどで「射的 コルクガン」と検索すると、1本1,000〜1,500円前後で販売されていることが多く、数本用意するだけでも本格的な射的コーナーが作れます。
棚や机の上に的を並べるだけで簡単に運営が可能で、的は手作りでも十分楽しめますし、ソフビや小さなフィギュア、お菓子などを並べるのも人気。
的ごとに点数を設定しておき、獲得点数に応じて景品をプレゼントする形式にすると、ゲーム性がアップしてさらに盛り上がります◎
【ポイント】
・的に当たったらOK、倒れたらOK、台から落ちたらOK、などルールを明確にしておきましょう。(POPに書いておくのがおすすめです)
・コルクガンが壊れた時用に予備のコルクガンがあると安心です◎
夏休み・夏祭りの屋台アイデア〈5〉型抜き

大人の方にとっては少し懐かしく、初めて見る子供たちもきっと多いのが「型抜き」!
筆者も子供の頃、何度も挑戦しました。意外と難しいんですよね。
キレイに抜けたら、景品を用意すると一層盛り上がりますよ! 夏祭りの屋台では判定がシビアな印象がありますが(筆者の個人的見解です)、子供会のイベントなので緩めに設定してもいいですね。
「型抜き 駄菓子」と検索すると、1箱100枚ほどの単位からお手頃価格で販売されています。参加人数によっては、1人複数枚遊べるようにしても楽しそうですね◎
型を抜く道具は、竹串や爪楊枝、プラスチックのピックなどが利用できます。プラスチックは柔らかくて削りにくいためおすすめはされていませんが、難易度が上がるので挑戦したい子供に渡すのはありかもです!
使い慣れた道具とは言え先が尖っているので、子供たちには遊ぶ前に注意を呼びかけるようにしましょう。
◾️型を抜く道具に関して、詳しくはこちら
https://katanuki.net/kezuru.html
夏祭りにおすすめの「景品」
「わなげ」や「射的」の景品は、低価格である程度まとまった数を準備できるものがおすすめです。
例えば、駄菓子を取り扱う「おかしのまちおか」に足を運んだり、インターネットで「お菓子 詰め合わせ」「子供会 景品」と検索すると、夏祭り向けの商品を探しやすいです。
また、夏祭りで人気の「光る腕輪」や「光るおもちゃ」なども、ネットショップでは比較的リーズナブルに購入可能。見た目のインパクトもあり、子供たちの満足度アップにつながるのでおすすめです◎

セリアなどの100円ショップに足を運んで、最近流行りの「シール」などを景品にするのもいいですね!
【子供会の夏祭り】運営がお手軽な屋台アイデア「飲食編」
夏休み・夏祭りの屋台アイデア〈6〉ドリンクの販売

飲食系の屋台としておすすめなのが、ドリンク販売です。大型のクーラーボックスに氷水を入れ、その中で飲み物を冷やして販売するだけでも、夏祭りらしい特別感を演出できます。
お茶やジュースなどの定番ドリンクはもちろん、夏祭りらしさを感じる「サイダー」や「ラムネ」を用意するのもおすすめ。瓶ラムネは見た目の雰囲気も良く、子供たちの「お祭りに来た!」という気分をさらに盛り上げてくれます◎
【ポイント】
・食べ物・飲み物の屋台を出店する場合は、ゴミ箱の設置も忘れずに行いましょう。夏祭りでは会場がバタバタしやすく、ゴミの分別まで意識が回りにくくなることもあります。「燃えるゴミ」「プラスチック」など、分別内容を大きく分かりやすく表示しておくことで、会場運営がスムーズになり、後片付けの負担軽減にもつながります◎
夏休み・夏祭りの屋台アイデア〈7〉わたがし屋さん

夏祭りらしい雰囲気を一気に演出してくれるのが「わたがし屋さん」です。ふわふわと綿菓子ができあがる様子は見ているだけでも楽しく、子供たちが自然と集まってくる人気コーナーになること間違いなし!
最近では、綿菓子機をレンタルできるサービスも充実しており、「綿菓子機 レンタル」と検索すると、材料セット付きのプランも多数見つかります。ザラメや割り箸、袋までセットになっている場合も多いため、初めての担当者さまでも安心して運営しやすいのが魅力です◎
また、「自分で作る体験型」にするのもおすすめ。スタッフや保護者の方がサポートしながら、子供たち自身に綿菓子を巻いてもらうことで、体験そのものが夏祭りの特別な思い出になります。
最近は、定番の白いわたがしだけでなく、カラフルな「色付きザラメ」も人気。ピンクやブルーの綿菓子は写真映えも抜群で、会場の盛り上がりにもつながります!
さらに、原価を比較的抑えやすいため、大人数向けの子供会イベントとも相性の良い夏祭りの定番企画です◎
夏休み・夏祭りの屋台アイデア〈8〉かき氷屋さん

暑い夏にぴったりな人気な「かき氷」屋さんは、子供だけでなく大人も楽しめる鉄板コンテンツです。
かき氷機は、「業者からレンタルする方法」と、「家庭用のかき氷機を活用する方法」の2パターンがあります。
本格的に運営したい場合は、業務用のレンタルがおすすめ。短時間でも大量に作りやすく、地域のお祭り感もしっかり演出できます。
一方、小規模な子供会や少人数イベントでは、家庭用かき氷機を使う方法も人気です。最近は、専用製氷カップの氷を使うタイプだけでなく、普段使っているキューブ型の氷でそのまま作れる機械も増えています。
専用氷タイプは、サイズがぴったりなので無駄が少なく、ふわふわ食感になりやすいのが魅力。キューブ氷対応タイプは、コンビニやスーパーで氷を用意しやすく、手軽に運営しやすいのがポイントです◎
シロップは、イチゴ・レモン・ブルーハワイなどの定番フレーバーが大人気!さらに、カルピスやサイダーをかけるアレンジも子供たちに喜ばれます!
【ポイント】
・かき氷機をレンタルする場合は早めの申し込みがおすすめ。夏祭りシーズンは予約が集中するため、直前では希望日に借りられないこともあります。夏休みイベントで使用する場合は、早めに準備を進めておきましょう◎
夏休み・夏祭りイベントでは熱中症に注意しましょう!

近年、夏祭りイベントで特に注意したいのが「熱中症対策」です。昼間の時間帯は非常に気温が高くなるため、開始時刻を15時以降に調整したり、こまめな水分補給を促したりと、しっかり対策を行うことが大切です。
最近では、40度近い気温を記録する「酷暑日」という言葉も使われるほどの暑さとなっているため、公民館などの施設を利用し、室内で夏祭りを開催するのもおすすめです。
下記の記事では、環境省が発表している「夏季のイベントにおける熱中症対策ガイドライン」をもとに、イベント現場で実践しやすい「夏イベントの熱中症対策」をまとめてご紹介しています。
夏休み期間に屋外イベントを開催する際は、ぜひ参考にしてみてください。
子供会の夏休みアイデア|花火ができる場所の探し方

夏の夜を彩る花火は、子供たちの心に残る特別な体験です。
最近はできる場所が限られて気軽に遊びにくくなりました。だからこそ子供会として大勢で行う手持ち花火イベントは、盛り上がること間違いなしです!
子供会で花火を行う際のポイント|花火ができる場所を借りる
有料にはなりますが、貸切で落ち着いてできるので、予算がある場合はおすすめです。
花火が可能な施設なので、周囲を気にせず安心して遊べるのがいいところ◎
ぜひ、「手持ち花火 レンタルスペース 地域名」などで検索してみてください。
◾️一例ですが、東京都内で花火ができるレンタルスペースをまとめて紹介しているWEBサイトなどもあります。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000232.000015560.html
子供会で花火を行う際のポイント|花火ができる施設に行く(公園など)
手持ち花火がOKになっている公園も意外とたくさんあります!
「手持ち花火 地域名 公園」などで検索して、市や区の公式HPを見るのがおすすめです。
火器の取り扱いは都道府県により異なるため、開催前・企画の段階で必ずチェックし、ルールを守って行いましょう。
◾️一例ですが、東京都中野区の公式HPでは花火に関するルールや、花火の禁止されている公園の記載があります。
https://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/machizukuri/kouen/kouensiyou/riyorule.html#hanabi
子供会で花火を行う際のポイント|近隣住民の理解がある場合は町内でも

近隣住民の仲が良く理解があり、スペースがある場合は町内でも行えるかもしれません。
その際は近隣住民に向けて、事前に可否の確認や告知を必ず行いましょう。
町内会と合同のイベントにしたり、子供会に入会していない家庭や地域の方など誰でも参加OKにすることで、開催のハードルを下げることができるかもしれません。子供への理解や交流にも繋がりそうです。
とはいえ煙は案外遠くまで匂いが行くものです。煙の少ない花火も販売されているので、利用してみるといいかもしれません。ヘビ花火など地面に跡が残る花火や音の大きい花火などは控えるか、利用の可否を事前にしっかりと確認したほうがいいでしょう。
また、水の用意と後片付けはしっかりと行いましょう。子供たちが住宅や車などにイタズラしないよう注意を呼びかけることも重要です。安全第一で楽しい花火イベントにしてくださいね◎
子供会の夏休みアイデア|健康&思い出づくりに!「ラジオ体操」

「ラジオ体操」も夏休みの定番イベント。夏休みの思い出になるのはもちろん、生活リズムが崩れがちな夏休みの時期に毎日の習慣づくりができたり、地域交流のきっかけになったりと、さまざまな魅力があります◎
毎朝開催するため担当者側は大変な面もありますが、子供たちにとっては夏休みらしさを感じられるワクワクのイベントのひとつ。参加するたびに押してもらえるスタンプカードや、頑張ったご褒美の景品を楽しみにしている子供も多く、健康&思い出づくりを満たせるイベントです。
さらに、スタンプやカードのデザインがかわいいと、子供たちのモチベーションもアップ!
みんなで集まって行う早朝のラジオ体操は、夏休みならではの特別な思い出になります◎
ラジオ体操の開催期間と景品
夏休み中毎日ラジオ体操を開催するのは難しいよ〜!
そんなときは、「7月中」「1週間だけ」など期間を設けてもいいと思います。
スタンプの数にあわせて景品を用意するといいですよ。
「皆勤賞」「あと1日賞」「がんばったで賞(半分以上の参加など)」「参加賞(1日でも参加した子供)」など、賞を作ると子供たちも頑張りがいがあります。
景品を渡す時期は、ラジオ体操の最終日や夏休み後半(別のイベント時)など、渡しやすいタイミングがおすすめです◎
子供会の夏休みアイデア|日帰りなら低負担!「 デイキャンプ」

夏休みの泊まりがけのキャンプは最高の体験と思い出になりますよね!
ですが、子供会のイベントとなると、準備や運営だけでなく参加もハードルが高くなります。
1日だけのデイキャンプなら子供会のイベントとしてもおすすめ!
保護者にも参加してもらって、準備や片付けを一緒にしてもらうと担当者の負担が軽減できそうです。
その場合は準備リストなどを配ったり、担当者を決めておくと当日の進行がスムーズにできるでしょう。
テントを張ったりバーベキューや自然遊び、夏休みの工作なども楽しくて盛り上がりそうです◎
※キャンプ場には危険がたくさんあるので、子供たちへの注意喚起と見守りはしっかり行うようにしましょう。
熱中症対策も忘れずに。
ピコトンでは「キャンプにおすすめの工作」もご紹介しています。こちらも合わせて夏休みイベント企画の参考にしてくださいね♪
子供会の夏休みアイデア|みんなで楽しく!キラキラ光る工作ワークショップ

子供会の夏休みイベントや夏祭りには、子供たちが主体的に楽しめる工作ワークショップもおすすめですよ〜◎
ピコトンでは「夏におすすめな楽しい光る工作キット」があります!ぜひこちらもご活用ください♪
夏祭りにもおすすめな『光る!デコうちわ』

『光る!デコうちわ』は、カラフルなシールでオリジナルの光るうちわを作る工作キットです。
作り方はとっても簡単!透明のうちわに付属のシールをペタペターッと貼っていくだけ♪


できあがったうちわはピカピカ光って楽しさ満点!
夏休みイベントや夏祭りイベントのコンテンツとしても会場を華やかに盛り上げてくれます◎


人気No.1の『光る!ウォータースティックライト』

大人気の『光る!ウォータースティックライト』も、子供会の夏休み・夏祭りにぴったりの工作アイテム!
作り方はとっても簡単◎ 透明のスティックにビーズやラメ、水を入れ、カラフルなシールでデコレーションすれば、世界にひとつだけのオリジナルスティックライトが完成します。


逆さにしたり振ったりして、中のラメやビーズの動きを観察するのも楽しく、暗い場所で光らせればキラキラと幻想的に輝きます♪
実際にピコトンのイベントでも、地域の夏祭りで「工作ワークショップ屋さん」を開催した際には大盛り上がりでした!


子供会の夏休みアイデア<まとめ>
子供たちにとって、1年の中でも特別な長期休みが「夏休み」。
そんな夏休みに開催される子供会イベントが、最高の思い出になると素敵ですね!
ぜひ今回ご紹介したアイデアを参考に、楽しい子供会の夏休みイベントを開催してください◎
ピコトンでは、子供会の夏休みイベントにぴったりな工作アイテムを多数ご用意しています。詳しくは「夏休みの工作ワークショップ特設ページ」をご覧ください◎

各種商品は「企画書」や「無料サンプル」の提供していますので、お気軽にお問合せください◎







