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オリジナル企画依頼

子供たちに伝えたいコムズカシイ話、お手伝いします!
「エコを考えてほしい」「自社の取り組みを知ってほしい」等、要望に応じたプログラムを提案!

遊び(楽しいコト)と学び(伝えたいコト)を融合。体験を通じて子供や家族へ届けます。

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オリジナルイベント

ニュースパーク(日本新聞博物館さま)常設体験プログラム『取材体験ゲーム 横浜タイムトラベル』

過去の横浜にタイムスリップ。巨大模型の回りで取材に挑戦

直径6メートルの模型にタブレットをかざすと過去の横浜にタイムトラベル!

「ペリー来航」「慶応2年の大火」「関東大震災」など、横浜でおきた歴史的事件を取材します。過去の人物に話を聞きながら、取材の心得や横浜の歴史を楽しく学べる常設体験コーナーです。

取材した情報の中から「伝えるべき情報」を取捨選択。選んだ情報によって参加者それぞれの取材記事が完成します。

⇒詳細はこちら(毎日開催。月曜休館) 
http://newspark.jp/newspark/floor/standing/

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オリジナルイベント

千葉市科学館さま常設体験プログラムプラスサイエンス

科学キャラの「サイッピ」たちと科学の不思議に挑戦

携帯端末と二次元コードを利用した館内回遊型の体験プログラムです。

展示に設置したコードを読み取ることで展示ごとの「科学の力」をゲット。キャラクターを強化して「地球のことを調べよう」や「電気を作ろう」などのミッションに挑みます。

成功の鍵はコンボ。例えば単体では役に立たないスピーカー(圧電素子)。

電気で振動する仕組みを逆転。踏みつけるアイテムと組み合わせれば、電気作り大成功!

科学を繋ぎ、遊びの中で興味を育てる体験型コンテンツです。

⇒詳細はこちら http://www.kagakukanq.com/sp_info/detail.php?information_id=737
(開催は土日祝日。平日は不定期)

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オリジナルイベント

新人記者として新聞記者の仕事を学ぶ会社見学コンテンツ

模型の街をカメラで覗くと画面にARキャラクターが出現。取材して記事の材料を集めていきます。
誰にどんな質問をするかによって、完成する原稿が変わるところがポイント。的確な質問の仕方や情報の集め方を学びます。

他にも『模擬記者会見』『紙面制作体験』の3つのプログラムの開発をお手伝いしました。

⇒体験のお申し込みはこちら http://yomi.otemachi-hall.com/kengaku/
(受付時間:平日10:00〜17:00、年末年始を除く) 

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オリジナルイベント

YKK AP 品川ショールームさま 夏休み限定イベント『ミニチュアハウスを作ろう』

「窓」を学ぶミニチュアハウス作り。ガッツリ授業&工作体験

3時間ガッツリ「窓」について考えるスペシャルワークショップ。

「暖かい空気は上に行くよ。窓に高低差があれば暖かい空気は上の窓から逃げて、下の窓から涼しい空気が入ってくるんだ」など、窓の不思議を実験を交えながら学びます。

次のステップでは、学んだ知識を工夫しながら活かす工作体験。

ミニチュアの家を作りながら「断熱は?」「風は通る?」などを自分で考えていきます。授業をまとめたワークシートと作品を揃えれば、夏休みの自由研究にもピッタリ。

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