子供向け企画キッズイベントパッケージHOME > 【プログラミングイベント用】子供向けオリジナルワークショップ企画の実績紹介

プログラミングイベント用子供向けオリジナルワークショップ企画の実績紹介プログラミングイベント用子供向けオリジナルワークショップ企画の実績紹介

東芝未来科学館GW特別イベント【 世界一やさしいプログラミング教室 】に向けて考案した、2つのワークショップとその工夫点

プログラミングオリジナル企画1幼児でも簡単にロボット工作からプログラミング学習までできる!科学工作ワークショップ『作ろう!ゼンマイロボ』プログラミングオリジナル企画1幼児でも簡単にロボット工作からプログラミング学習までできる!科学工作ワークショップ『作ろう!ゼンマイロボ』

『作ろう!ゼンマイロボ』は、ゼンマイの素体にカラフルなフェルトやペーパーをデコレーションし、自分だけのオリジナルロボットを作れる『科学工作ワークショップ』として企画しました。作ろう!ゼンマイロボ』は、ゼンマイの素体にカラフルなフェルトやペーパーをデコレーションし、自分だけのオリジナルロボットを作れる『科学工作ワークショップ』として企画しました。

幼児からでも簡単に作ることができ、ロボットを作った後に『プログラミングボードゲーム』でゼンマイロボを歩かせ、遊びながら学習できることが特長です。

この『作ろう!ゼンマイロボ』を完成させるまでに重ねた工夫をご説明させていただきます。

ゼンマイロボゼンマイロボ

ゼンマイロボで遊ぶ子供たち

工夫点1ゼンマイを使用したアナログな工作イベントでありながら『プログラミング学習』ができる!工夫点1ゼンマイを使用したアナログな工作イベントでありながら『プログラミング学習』ができる!

工作イベントでプログラミング学習をしている子供

子供たちにとって、まだ聞き慣れない『プログラミング』を、どうすれば分かりやすく伝わるか、学習できるかを考えることが出発点でした。子供たちにとって、まだ聞き慣れない『プログラミング』を、どうすれば分かりやすく伝わるか、学習できるかを考えることが出発点でした。

原体験として『楽しい』という気持ちが生まれなければ記憶にも留めてもらえないので、「ロボットを作る」工作と、「ロボットを動かして遊ぶ」プログラミング学習を兼ね備えることで、『楽しんでを学習できる』という根本の問題をクリアしました。

子供たちは、自分の手でじっくりと時間をかけて自分だけのオリジナルロボットを作るため、完成したロボットに愛着を持ち、そのロボットがゼンマイで動くことで好奇心を刺激され、更なる愛着を抱いてくれます。

自分のロボットに愛着を持ってくれることで、遊びにも熱が入り、自然とゲームのルールである『プログラミング』のことを覚えようと取り組んでもらえます。

このように、『プログラミング学習』をするには、工作のようなアナログからのアプローチでも可能だと思いついたのです。


工夫点2専用サイコロで『向き』をプログラミングし、ゼンマイで『移動距離』をプログラミング設定。遊びの中で自然とプログラミングの考え方が身につく仕掛け!工夫点2専用サイコロで『向き』をプログラミングし、ゼンマイで『移動距離』をプログラミング設定。遊びの中で自然とプログラミングの考え方が身につく仕掛け!

「みぎをむく」「ひだりをむく」と指示を出している子供たち

「プログラミング学習ができるボードゲームを作る」という内容が決まり、次に考えたのは、デジタルの印象が強い『プログラミング』をどう伝えるかでした。「プログラミング学習ができるボードゲームを作る」という内容が決まり、次に考えたのは、デジタルの印象が強い『プログラミング』をどう伝えるかでした。

プログラミングは簡単に言えば「こうしてね」という『指示』なので、「みぎをむく」「ひだりをむく」など、ボードゲームのサイコロを『向きの指示』として落とし込みました。

更に、サイコロを振ったあと、ロボットのゼンマイの巻き具合を調整して行きたいマス目まで進ませることで、『巻き具合=移動距離』を学ぶことができます。

子供たちは、がんばって目的地を目指すことで、『向き』と『移動距離』を遊びながら学習することができるのです。


工夫点3イベント会場だけではなく、持ち帰って学習に繋がる!工夫点3イベント会場だけではなく、持ち帰って学習に繋がる!

持ち帰ってプログラミング学習を楽しめる『オリジナルマップシート』と『オリジナルサイコロシート』の写真

ピコトンでは、子供たちが作った作品を『持ち帰る』ところまで、ワークショップのパッケージとして考えております。ピコトンでは、子供たちが作った作品を『持ち帰る』ところまで、ワークショップのパッケージとして考えております。

会場でゼンマイのロボットを工作して、ボードゲームで遊んで終わり……だと、ちょっともったいないですね。

なので今回は参加してくれた方に、持ち帰ってボードゲームを楽しめる『オリジナルマップシート』と『オリジナルサイコロシート』をプレゼントし、イベント帰宅後も遊びながらプログラミング学習できる仕組みを考えました。

自宅という日常の中での遊びや、友達の家での遊びなど、身近なところに『プログラミング』があることで、自然と学習ができる環境に変えられます。


工夫点4シールで簡単にカスタマイズできるオリジナルロボットだから愛着も満点!工夫点4シールで簡単にカスタマイズできるオリジナルロボットだから愛着も満点!

『レベルアップシール』と子供が作った『ゼンマイロボ』の写真

持ち帰った後もプログラミング学習ができるだけではなく、『レベルアップシール』を使って、作ったロボット自体も帰宅後にカスタマイズできるよう工夫しました。持ち帰った後もプログラミング学習ができるだけではなく、『レベルアップシール』を使って、作ったロボット自体も帰宅後にカスタマイズできるよう工夫しました。

いつまでも自分のロボットを作り続けることで、ワークショップの満足感と、ロボットへの愛着が持続するよう考えております。

シールを使うだけで簡単にロボットを装飾できるので、自分の思い通りのロボットを作れる小さな達成感と成功体験を積み重ねることを可能にしました。


価格:50個¥74,000(税別/送料込)

もう1つのワークショップ『デキタテロボ』のキャラクター「ピピ」とイメージリンクさせることで、ピピの擬似ロボットとして家での想像学習もできる!もう1つのワークショップ『デキタテロボ』のキャラクター「ピピ」とイメージリンクさせることで、ピピの擬似ロボットとして家での想像学習もできる!

以上の工夫を入れ込むことによって、『作ろう!ゼンマイロボ』は8日間で計約3300組の方に楽しんでご参加いただけるほどの大盛況となりました!以上の工夫を入れ込むことによって、『作ろう!ゼンマイロボ』は8日間で計約3300組の方に楽しんでご参加いただけるほどの大盛況となりました!

『楽しく学習ができる』ことをベースにし、「オリジナルのロボット工作」「ボードゲームで遊びながらプログラミング学習」「持ち帰った後も楽しんで学習してもらう」工夫が、このワークショップの特長といえます。

加えて、これからご紹介させていただくもう1つワークショップ、サイエンス・ショー『うごけ!デキタテロボ』のキャラクター「ピピ」とイメージリンクさせることで、ショーを観たお子さまが、家で自分のロボットをピピのプログラミング実験のように動かし、ショーの追体験をして想像学習することもポイントです。

『プログラミング』というテーマから作った、1つ目の『科学工作プログラミング学習』ワークショップでした!『プログラミング』というテーマから作った、1つ目の『科学工作プログラミング学習』ワークショップでした!

詳しくはこちら詳しくはこちら

お問い合わせはこちらお問い合わせはこちら

プログラミングオリジナル企画2「プログラミングとは?」を観劇・参加しながら学習できる異色の舞台型ワークショップ!サイエンス・ショー『うごけ!デキタテロボ』プログラミングオリジナル企画2「プログラミングとは?」を観劇・参加しながら学習できる異色の舞台型ワークショップ!サイエンス・ショー『うごけ!デキタテロボ』

サイエンス・ショー『うごけ!デキタテロボ』は、ストーリーの中にプログラミングのクイズを盛り込んだ、観劇しながら参加もできる舞台型のワークショップとして企画しました。サイエンス・ショー『うごけ!デキタテロボ』は、ストーリーの中にプログラミングのクイズを盛り込んだ、観劇しながら参加もできる舞台型のワークショップとして企画しました。

ショーの途中で観劇している子供たちに選択問題を出し、子供たちが選んだプログラミングに沿ってメインキャラクターの『ピピ』が動くことで、結果を見ながら楽しく基礎を学習することができます。
プログラミングの成功と失敗を、自分の目と耳で体感的に学習できることが特長です。

この『うごけ!デキタテロボ』を作り上げるまでに、試行錯誤した工夫点をご紹介させていただきます。

ゼンマイロボ

サイエンス・ショー『うごけ!デキタテロボ』のショーの様子

工夫点1徐々にレベルアップするプログラミングクイズをストーリーに盛り込み、子供たちが自然と参加できる仕組みにして、論理的思考能力や失敗を楽しむ能力など、プログラミングで大切な事を伝えます!工夫点1徐々にレベルアップするプログラミングクイズをストーリーに盛り込み、子供たちが自然と参加できる仕組みにして、論理的思考能力や失敗を楽しむ能力など、プログラミングで大切な事を伝えます!

サイエンス・ショー『うごけ!デキタテロボ』のショーの舞台演出の写真

子供たちにとって、まだ聞き慣れない『プログラミング』を、どうすれば分かりやすく伝わるか、学習できるかを考えることが出発点でした。子供たちにとって、まだ聞き慣れない『プログラミング』を、どうすれば分かりやすく伝わるか、学習できるかを考えることが出発点でした。

こちらの『うごけ!デキタテロボ』では、プログラミングとショーがより子供たちの心と記憶に残るように、キャラクターデザイン・舞台設定・大道具・脚本などを総合的にプロデュースしました。

親しみやすいオリジナルキャラクター「ピピ」の着ぐるみ制作から、子供が好きなイチゴやケーキなどをモチーフとした舞台と大道具の作成など、キーとなるテイストとルールを決め、視覚的にも心を掴めるように全体のデザインを構成。

そのデザインを使用した本格的な舞台を組むことによって、部屋に入った瞬間から特別な空間を演出し、子供たちの気持ちや意識のセッティングを促し、プログラミング学習の敷居を低くしてショーを観てもらえるよう工夫しました。


工夫点2徐々にレベルアップするプログラミングクイズをストーリーに盛り込み、子供たちが自然と参加できる仕組みにして、論理的思考能力や失敗を楽しむ能力など、プログラミングで大切な事を伝えます!工夫点2徐々にレベルアップするプログラミングクイズをストーリーに盛り込み、子供たちが自然と参加できる仕組みにして、論理的思考能力や失敗を楽しむ能力など、プログラミングで大切な事を伝えます!

ショー形式でプログラミングを分かりやすく子供たちに説明している様子

ショー形式でプログラミングをどうやって分かりやすく伝えるか、それが一番の悩みどころでした。ショー形式でプログラミングをどうやって分かりやすく伝えるか、それが一番の悩みどころでした。

シナリオの段階で試行錯誤し、ストーリーの中にクイズを盛り込むことによって、子供たちが参加しながら楽しんでプログラミング学習ができる内容を構成しました。

子供たちが選んだ指示通りにキャラクターが動くことで、子供たちにピピをプログラミングをした『操作感』や、得られる結果の『納得感』を与えられます。

問題は単純なものから徐々にレベルアップしていき、2つ以上の指示を使用した『組み合わせ』に発展させるなど、観ている子供たちが論理的な思考能力を働かせられるよう工夫しました。

途中、あえて失敗する動作を見せることで、成功までのトライアンドエラーと、失敗を楽しめる面白さを伝えることも試みております。

子供たちは楽しく参加してくれて、レベルアップした問題もすぐに解けるほど、内容とストーリーにのめり込んでくれました。


工夫点3内容が違う2種類のストーリーを日替わり上演。演者もパフォーマーや司会経験者など、プロフェッショナルを起用してクオリティを上げることで、リピーターも続々!工夫点3内容が違う2種類のストーリーを日替わり上演。演者もパフォーマーや司会経験者など、プロフェッショナルを起用してクオリティを上げることで、リピーターも続々!

パフォーマーさんがサイエンス・ショー『うごけ!デキタテロボ』のショーの演技をしている写真パフォーマーさんがサイエンス・ショー『うごけ!デキタテロボ』のショーの演技をしている写真

東芝未来科学館GW特別イベント【世界一やさしいプログラミング教室】は8日間の開催期間があることから、上演するストーリーを2種類制作し、それを交互に日替わりで上演することで、リピートしてもらう仕組みと、リピートしてくれた子供たちに新鮮な楽しみを与える工夫をしました。東芝未来科学館GW特別イベント【世界一やさしいプログラミング教室】は8日間の開催期間があることから、上演するストーリーを2種類制作し、それを交互に日替わりで上演することで、リピートしてもらう仕組みと、リピートしてくれた子供たちに新鮮な楽しみを与える工夫をしました。

1つは『フルーツを集める』、もう1つは『数字を探す』というシンプルなテーマながら、異なるセットやBGMなどで様相を変えて差別化することで、学習できるプログラミングも違った味わいで学べるようになっております。

ストーリーの終盤にピピたちを阻むボスを登場させ、大きな困難を解決させる山場を作ることで、子供たちにライブ感とプログラミング選択に対する意識をより強く持てるよう仕組みました。
ショー自体のクオリティを上げるため、キャラクター「ピピ」の中に入る演者にはピエロやダンス講師などのパフォーマーさんを起用し、進行の助手役の方にはリポーターや歌のお姉さん経験者を起用するなど、プロフェッショナルが入ることによって一定のレベルを保ちつつ見応えがあって楽しめる内容に仕上げております。

日によって入れ替わる演者や助手役によっても内容のテイストは変わり、子供たちが飽きずにショーをリピートして観てくれることで、「プログラミングとは何か?」を復習できる結果となりました。


工夫点4参加してくれた子供たちに『プログラマー認定証』と『キラキラシール』をプレゼントし、記憶に残る工夫を!工夫点4参加してくれた子供たちに『プログラマー認定証』と『キラキラシール』をプレゼントし、記憶に残る工夫を!

『プログラマー認定証』と『キラキラシール』の写真『プログラマー認定証』と『キラキラシール』の写真

ショーに参加してくれた子供たちには、プログラミング学習の証として『プログラマー認定証』と、参加特典としてオリジナルの『キラキラシール』をプレゼントしました。ショーに参加してくれた子供たちには、プログラミング学習の証として『プログラマー認定証』と、参加特典としてオリジナルの『キラキラシール』をプレゼントしました。

プログラマー認定証を与えることで、プログラミングに対する関心と、ちょっとした成功体験を加えることを試みました。

キラキラシールはストーリーごとに違い、別日にリピートしてくれた子供には、別種類のキラキラシールが貰える楽しみを設けてあります。

子供たちの手元に残るアイテムがあることで、イベント後にもショーの内容をリフレインさせ、ショーと学習した内容をより深く記憶に刻んでもらおうと考えたのです。


参考費用:約300万円~

こちらのコンテンツはパッケージ販売しておりません。
オリジナル新規開発イベントのため、ご希望の際はご相談ください。

1日6公演×8日間で約4000名 が参加!プログラミング学習をしながら子供から大人まで楽しめるサイエンス・ショー!!1日6公演×8日間で約4000名 が参加!プログラミング学習をしながら子供から大人まで楽しめるサイエンス・ショー!!

以上の工夫により、『うごけ!デキタテロボ』は誰もが楽しくプログラミング学習できる内容とクオリティになりました。以上の工夫により、『うごけ!デキタテロボ』は誰もが楽しくプログラミング学習できる内容とクオリティになりました。

そのお陰で多くの方の注目を集めることができ、1日6公演する8日間のショーで、リピーターの方を含め計約4000名の方にご来場していただけました!

『作ろう!ゼンマイロボ』との相互効果もあり、多くの子供たちがゼンマイロボを持ち、デキタテロボットの「ピピ」に興味を持ってショーを観に来てくれる様子も見られました。

プログラミング学習を観劇・参加型のショーとして企画した異色のワークショップでしたが、「親しみやすいキャラクターやモチーフを使って学習への敷居を低くする」「参加型のクイズで論理的思考能力を養う」「一定のクオリティと飽きさせない内容で興味を深める」ことが特長的といえます。

この工夫を施せば、舞台に限らず、ゲームやアニメなど、別の媒体でのプログラミング学習も可能かと思います。

『プログラミング』というテーマから作った、2つ目の『観劇・参加型のプログラミング学習』ワークショップでした!『プログラミング』というテーマから作った、2つ目の『観劇・参加型のプログラミング学習』ワークショップでした!

詳しくはこちら詳しくはこちら

お問い合わせはこちらお問い合わせはこちら

ピコトンのプログラミングイベント用子供向けオリジナルワークショップ企画3つの特長ピコトンのプログラミングイベント用子供向けオリジナルワークショップ企画3つの特長

  • 科学工作ワークショップ特長1『プログラミング』という1つのテーマからの企画の広げ方
  • サイエンスショー特長2子供たちの『プログラミング学習』への興味に繋がるアプローチ法
  • 3つの特長特長3徹底したルール決めと内容分析による、企画の高い応用性と可能性

特長1『プログラミング』という1つのテーマからの企画の広げ方特長1『プログラミング』という1つのテーマからの企画の広げ方

難しそうな『プログラミング』というテーマを「どうすれば楽しく伝わるか?」ということに集中して企画立案し、複数のアイデアの中から2つの異なる方向性を持ったワークショップを選定。

提示されたテーマから様々な可能性を鑑み、条件やルールと照らし合わせ、シミュレーションを繰り返すことで、イベントに適したオリジナルワークショップを選び抜きます。

今回の場合は、2つのワークショップを違う方向にベクトルを置くことで、子供の興味と関心を幅広く持たせ、プログラミング学習への間口を広げました。

特長2子供たちの『プログラミング学習』への興味に繋がるアプローチ法特長2子供たちの『プログラミング学習』への興味に繋がるアプローチ法

今までのプログラミングイベントといえば、小学校中学年以上の対象が一般的でしたが、東芝未来科学館の来館者は未就学児も多いという特長から、ワークショップを3才からでも楽しめて興味を持ちやすい内容にするため、幼児でもできる工作と、クイズを組み込んだ参加型のショーを制作しました。

「ピピ」という親しみやすいメインキャラクターや、遊び・参加することをシンボリックとし、敷居を下げて「プログラミングは楽しい!」と思ってもらえるよう注力しました。

「楽しかった」というポジティブな記憶は、学校などで改めて触れる際の苦手意識をなくし、学習意欲を高め、自ら率先して学ぶ行動に繋がると考えております。

ピピとピピのゼンマイロボット

特長3徹底したルール決めと内容分析による、企画の高い応用性と可能性特長3徹底したルール決めと内容分析による、企画の高い応用性と可能性

企画を固める段階において、まず徹底して、ご依頼者のイメージから外れない内容の方向性確認からデザイン作り、子供たちに与えたいもの、与えられるものまでコントロールできるよう、しっかりとルールを決めております。

その上で企画アイデアのシミュレーションを繰り返し、仮定した内容の分析をして、企画の錬度と確度を高めていきます。

このような経験と実績を重ねることで、どのような施設のどのようなテーマにも沿ったオリジナル企画のアイデアを生み出すことができ、ワークショップのカスタマイズから新規作成まで幅広く対応できる体制を整えているのです。

プログラミングイベント企画も、その他の子供向け学習企画などのご依頼もお待ちしておりますプログラミングイベント企画も、その他の子供向け学習企画などのご依頼もお待ちしております

いかがでしたでしょうか? 子供たちはきっとこれから、もっとプログラミングに触れる機会が増えることと思います。いかがでしたでしょうか? 子供たちはきっとこれから、もっとプログラミングに触れる機会が増えることと思います。

プログラミング学習が楽しくて好奇心を満たすものになるよう、
ピコトンのワークショップでお力添えできれば嬉しいです。

今回、東芝未来科学館で行われた子供向けプログラミングイベントでは、
子供たちに「楽しかった!」という感想を多くもらえたため、
目的は達成できたかなと胸をなで下ろしております。
当日のイベントの様子を知りたい方は、以下の記事も併せてご覧ください☆

実績:幼児から参加できる子供向けプログラミングワークショップをGWに開催しました!実績:幼児から参加できる子供向けプログラミングワークショップをGWに開催しました!

ピコトンでは、今回のプログラミングワークショップのように、幼児からでも理解と参加が可能な子供向けワークショップを数多くご用意しております。ピコトンでは、今回のプログラミングワークショップのように、幼児からでも理解と参加が可能な子供向けワークショップを数多くご用意しております。

プログラミングだけでなく、他のオリジナル学習テーマでのキッズイベントなどでもお悩みであれば、ぜひご相談ください!プログラミングだけでなく、他のオリジナル学習テーマでのキッズイベントなどでもお悩みであれば、ぜひご相談ください!

どのような些細なことでも、子供向けワークショップやキッズイベントでご相談があれば、お気軽にお問い合わせいただければと思います。子供たちの学びを後押しできる企画を立てて、オリジナルワークショップで「学ぶことは楽しい!」という気付きを与えられたらと、期待も夢も広がりますね^^どのような些細なことでも、子供向けワークショップやキッズイベントでご相談があれば、お気軽にお問い合わせいただければと思います。子供たちの学びを後押しできる企画を立てて、オリジナルワークショップで「学ぶことは楽しい!」という気付きを与えられたらと、期待も夢も広がりますね^^

お問い合わせはこちらお問い合わせはこちら

※自社開発のオリジナルコンテンツによる親子集客ワークショップ開催数。2023年10月累計5400件。当社調べ

100万人が体験!
5,400会場採用の
イベント専用工作キット
現場スタッフ満足度94.6%
初めてのイベント運営でも安心でした
と高評価