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オリジナル企画依頼

子供たちに伝えたいコムズカシイ話、お手伝いします!
「エコを考えてほしい」「自社の取り組みを知ってほしい」等、要望に応じたプログラムを提案!

遊び(楽しいコト)と学び(伝えたいコト)を融合。体験を通じて子供や家族へ届けます。

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オリジナルイベント

日本折紙協会さま おりがみ普及特別イベントキッズおりがみフェスタ

「おりがみ」の普及を目的としたプロモーションイベント キッズおりがみフェスタの様子

国立オリンピック記念青少年総合センターで「おりがみ」の普及を目的としたプロモーションイベントを企画。
「新しいおりがみ」を印象付ける3つのイベントを同時開催。
大人から子供まで楽しめるお祭りでたくさんの集客に成功しました!

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キッズおりがみフェスタ

オリジナルイベント

東芝未来科学館さま 2017年春休み特別企画 世界一やさしいプログラミング教室 うごけ!デキタテロボ

3才から始めるプログラミング体験!
日本初!? 小学校入学前からプログラミングを楽しく学べる舞台型ワークショップ。

3才から始めるプログラミング体験!
日本初 !? 小学校入学前からプログラミングを楽しく学べる舞台型ワークショップ。

参加者はプログラムカードを3枚選んで、ロボを操作。
様々なジャマモノをプログラミングで乗り越え、ミッションクリアを目指します。

約2200名の子供たちが参加してくれました。

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うごけ!デキタテロボ

オリジナルイベント

ニュースパーク(日本新聞博物館さま)常設体験プログラム『取材体験ゲーム 横浜タイムトラベル』

過去の横浜にタイムスリップ。巨大模型の回りで取材に挑戦

直径6メートルの模型にタブレットをかざすと過去の横浜にタイムトラベル!

「ペリー来航」「慶応2年の大火」「関東大震災」など、横浜でおきた歴史的事件を取材します。過去の人物に話を聞きながら、取材の心得や横浜の歴史を楽しく学べる常設体験コーナーです。

取材した情報の中から「伝えるべき情報」を取捨選択。選んだ情報によって参加者それぞれの取材記事が完成します。

⇒詳細はこちら(毎日開催。月曜休館) 
https://newspark.jp/newspark/floor/standing/

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取材体験ゲーム 横浜タイムトラベル

オリジナルイベント

千葉市科学館さま常設体験プログラムプラスサイエンス

科学キャラの「サイッピ」たちと科学の不思議に挑戦

携帯端末と二次元コードを利用した館内回遊型の体験プログラムです。

展示に設置したコードを読み取ることで展示ごとの「科学の力」をゲット。キャラクターを強化して「地球のことを調べよう」や「電気を作ろう」などのミッションに挑みます。

成功の鍵はコンボ。例えば単体では役に立たないスピーカー(圧電素子)。

電気で振動する仕組みを逆転。踏みつけるアイテムと組み合わせれば、電気作り大成功!

科学を繋ぎ、遊びの中で興味を育てる体験型コンテンツです。

⇒詳細はこちら https://www.kagakukanq.com/sp_info/detail.php?information_id=737
(開催は土日祝日。平日は不定期)

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プラスサイエンス

オリジナルイベント

読売新聞さま 会社見学プログラム模擬取材体験

新人記者として新聞記者の仕事を学ぶ会社見学コンテンツ

模型の街をカメラで覗くと画面にARキャラクターが出現。取材して記事の材料を集めていきます。
誰にどんな質問をするかによって、完成する原稿が変わるところがポイント。的確な質問の仕方や情報の集め方を学びます。

他にも『模擬記者会見』『紙面制作体験』の3つのプログラムの開発をお手伝いしました。

⇒体験のお申し込みはこちら https://yomi.otemachi-hall.com/kengaku/
(受付時間:平日10:00〜17:00、年末年始を除く) 

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模擬取材体験

オリジナルイベント

YKK AP 品川ショールームさま 夏休み限定イベント『ミニチュアハウスを作ろう』

「窓」を学ぶミニチュアハウス作り。ガッツリ授業&工作体験

3時間ガッツリ「窓」について考えるスペシャルワークショップ。

「暖かい空気は上に行くよ。窓に高低差があれば暖かい空気は上の窓から逃げて、下の窓から涼しい空気が入ってくるんだ」など、窓の不思議を実験を交えながら学びます。

次のステップでは、学んだ知識を工夫しながら活かす工作体験。

ミニチュアの家を作りながら「断熱は?」「風は通る?」などを自分で考えていきます。
授業をまとめたワークシートと作品を揃えれば、夏休みの自由研究にもピッタリ。

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『ミニチュアハウスを作ろう』

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