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集客の極意&実績

キッズイベントが集客効果を出せる秘密をお教えします!

極意1

成功は「見た目」が9割!
「写真映え」こそ集客の要!!

映え(成功!)

人は視覚からの情報が87%!
感情に訴える写真は見ただけで虜にする力があります。

萎え(失敗)

伝えるための「構図」や「色味」が無く
「写真映え」しない告知画像は心に響かずスルー。

  • 映え写真例「キラキラリフレクター」
  • 映え写真例「エッグマラカス」
  • 映え写真例「ウォータースティックライト」
  • 映え写真例「ウォータースティックライト」

ピコトンならではの「心をつかむ」広報写真を多数ご用意しています!

極意2

「子供のため」に親は動く!
「親心」が原動力と心得よ

これだ!(成功!)

すべての親は子供の成長を願っています。
「知育・学び・話題性」など、子供の「糧」となる体験は
ノドから手が出るほど欲しいものです。

面倒だな(失敗)

子供が「やりたい!作りたい!」と訴えても、
成長の要素=糧がないと、
親は意欲が湧かずになかなか動きません。

  • キッズイベント「歩く!ゼンマイロボ」

プログラミングがテーマの「歩く!ゼンマイロボ」!

極意3

「いつでも行ける」は結局「行かない」!来場の「きっかけ」を作るべし!!

これだ!(成功!)

「いま行かないと!」と思わせることが重要。
限定・話題性・特別感や定期的に参加したくなる
年間イベントなど、キッカケを作りましょう。

面倒だな(失敗)

「特別なイベントはやってないし…
近場で済ませよう」など、
人は「きっかけ」がなければ足を運んでくれません。

  • キッズ折り紙フェスタ2019の様子1
  • キッズ折り紙フェスタ2019の様子2
  • 音楽イベントの様子

「キッカケ」を作る定期イベントご提案いたします!

想像力がテーマです

ピコトンのキッズイベントは「想像力」がテーマです

論理はあなたをAからBに連れていく。
想像力はあなたをどこにでも連れていくことができる。

現代物理学の父、アルベルト・アインシュタインの言葉です。
アインシュタインは知識を尊ぶと同時に、知識の限界を越えるのは「想像力」だと考えました。
現代、ゆとり教育の見直しが行なわれ、2021年の大学入試改革では「知識」だけでなく、「考える力」
が評価対象となります。
私たちの社会は「知識」重視から、その先の「想像力」重視に進もうとしています。
ピコトンは10年に渡りキッズイベントを展開して、最前線で子供たちを見てきました。
……正直、不安です。親の指示がないと動けない子、自由に考えられない子は増えています。
子供たちが大人になってガチガチの常識で縛られる前に、自由な発想で想像する楽しさを知ってほしい。
これがピコトンのイベントに共通するメッセージです。

ピコトンのキッズイベントは想像力がテーマです

なんで「想像力」がテーマなの?

今、想像力の価値が見直されています。大人の皆さんなら知っての通り、社会では日々想像力が求められます。

  • ・お客さまの気持ちを想像したサービス
  • ・クライアントの課題を想像した改善提案
  • ・他にないオリジナリティ溢れる商品開発
  • ・未来の様々な危機を予測した会社経営

どれも想像力がなくては始まりません。

「100年後にはロボットに人間の仕事が奪われる」という話で、ロボットには難しいとされているのが「想像」です。

仕事だけではありません。人間関係、国際問題、様々な問題解決にも想像力は欠かせません。

想像力ってどうやって育てるの?

「想像力は大切」当たり前のことですね。

みんな本当はわかってるんです。

ところが、学校で想像力を育てるような授業は多くありません。

目に見えない、テストで採点できない、どうやって教えていいか分からない。だから放置。

これが日本の教育の現状です。

キッズイベント業界で10年の実績を持つ、ピコトンは提案します。

まず「親の目」を変えるとこから始めませんか?

子供の想像に耳を傾ける、一緒になって楽しむ。

子供が想像することを下らないと切り捨てず、「想像力の価値」に気づいて応援する。

それが想像力を育てる第一歩と考えます。

腹を割ってお話します。
全国の子供たちの想像力育成のために、御社の販促活動を利用させてください。

子供が想像する楽しさに気づき、親に子供の想像力の価値を気づいてもらうため、日々新しいイベントを開発しています。
でも、残念ながらピコトンには、全国でたくさんの親子に体験してもらうほどの力はありません。
そのための「パッケージ化」です。
全国どこでも、マニュアルを見てパッケージを展開していただければ手軽に、格安で高品質のイベントを運営できます。
しかも、販促効果だって期待大!
子供たちの想像力を育み、よりよい社会を築くために、御社の販促活動を利用させてください。
ピコトンは子供を通じて、世の中にアプローチしていきます。

ご依頼・お問い合わせは こちら

interview

下記にて、ピコトン代表のインタビュー記事が掲載されました。

※自社開発のオリジナルコンテンツによる親子集客ワークショップ開催数。2020年10月累計5200件。当社調べ