エデュケンビに関わる美術館スタッフ&制作担当さまからのありがたいコメントをいただきました!

福岡県立美術館『edukenbi(えでゅけんび)』担当 藤本真穂 さまからのコメント

Q:子供向けWebサイト『edukenbi(えでゅけんび)』の構築に向けて、ピコトンに求めていたものは何でしょうか?

A:美術館や博物館のミッションや伝えたいメッセージを踏まえつつ、「つくること」や「てをうごかすこと」、「かんがえること」の楽しさを味わうことができるワークショップをプランニングしていただくこと、楽しくキャッチーな形でアウトプットしていただくこと、オンライン上の経験や使用方法をデザイン・ご提案していただくこと、などでしょうか。

Q:今回できあがったピコトンの作品についての感想を教えてください。

A:個人的にお気に入りは「枝であらわす波模様」と「オリジナルの箱を考えてみよう」です。箱の「おお!こんなアイディアが!」という驚きも楽しかったですし、枝は「すごい、クオリティ高い…」と見入ってしまいました。

アートカードは難しかったかと思いますが、こちらの意図を組んでいただき、かわいく手堅くまとめていただき助かりました。目立たぬところでは「指導案(forTeachers)」がお気に入りです。

Q:仕事をしてみて、ピコトンのイメージはどのようなものになりましたか?

A:こちらの要望に柔軟に対応していただき助かりました。また、直接的には成果物に反映はされていませんが、ミーティングなどの際にお聞きした、ストリートビューミュージアムをはじめとしてオンラインでどうやって体験をデザインしていくか、デザインしたものをシェアしていくかの問題意識や発想は共感できましたし、たいへん参考になりました。

(株)日本システムサプライ『edukenbi(えでゅけんび)』制作担当 中野大助 さまからのコメント

Q:子供向けWebサイト 『edukenbi(えでゅけんび)』 の構築に向けて、ピコトンに求めていたものは何でしょうか?

A:福岡県立美術館さんのご要望に、子供向けとはあるけれどもアートに興味を持ってもらえるようにしたいというものがありました。アートカードシステム構築及び動画をお願いいたしましたが、そのような難しい要望にも応えていただけるのではと思っておりました。

Q:今回できあがった動画とアートカードについての感想を教えてください。
A:センス良くまとめて下さり、よく触ってくれそうなデザインでとっても良かったと思います。

Q:仕事をしてみて、ピコトンのイメージはどのようなものになりましたか?
A:これまでのお仕事と同様、素晴らしい作品を仕上げてくださるプロのお仕事をされる会社様だと思います。

『edukenbi(えでゅけんび)』 内の動画・見本制作の実績記事①はこちら!

「Web版アートカード」サイトの制作実績記事はこちら!

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