子供向け企画キッズイベントパッケージHOME > 会社概要
上場企業グループ
300社を含む
2000社以上に
選ばれています。
業界実績No.1について、自社企画の親子向け集客イベントご依頼企業数。2025年自社調べ。
〒164-0011 東京都中野区中央5-38-13-B301
※ご来社はB101号室受付
100万人が体験!「子供の想像力」がテーマのオリジナル工作キットを企画・製造・販売。
年間900以上のイベント会場で工作イベントを開催。
難問をシンプルに!科学館、博物館の常設展示やワークショップ制作。
あの有名企業のアレ!子供向け新商品の開発支援。
数万人の小学生が体験!大手企業の会社見学プログラムを制作。
業務内容を実現するための、パンフレットやWEB等の各種デザイン業務。
ARシステム制作、iOS&androidアプリ制作、キャラクターデザインなど。
代表取締役
Hironobu Naiki
1981年生まれ。2007年に株式会社ピコトンを東京都中野区で創業し、代表取締役社長に就任。
東京工芸大学芸術学部デザイン学科でコミュニケーションデザインを専攻。大学の所属研究室では、後に内閣総理大臣賞を受賞した「子供の想像力」をテーマにした「オバケーション」に関わり、これがピコトン設立のキッカケとなりました。
現在までに、累計100万人が参加し、約5400会場に採用された子供向けイベントを企画・全国提供しています。イベント専用の「工作キット」は、日本全国のショッピングセンター、カーディーラー、住宅展示場、ミュージアム等へ年900回程採用されています。
「子供の想像⼒」をテーマにした知育アプリ、会社見学プログラム、ミュージアム常設ワークショップなどのオーダーコンテンツも多数企画制作。上場企業グループ300社を含む2000社以上との取引実績があります。
また、子連れ出社を推奨し、自身も育児休暇を3か月取得するなど、働き方改革にも積極的に取り組んでいます。
取締役
Nobuyuki Kasahara
1980年5月27日生まれ、静岡県出身。
絵を描くこととものづくりが好きな幼少期を経て、美術系高校と美術系大学に進学。
大学卒業後、G-SHOCK携帯「G'zOne TYPE-R」のUI・UXデザイナーとして制作経験を経て、株式会社ピコトンの取締役に就任。
国立歴史民俗博物館やNHK、読売新聞等の親子向けコンテンツのアートディレクションや、ドラえもん等の有名キャラクターアプリのUIデザインを経験。グラフィックデザインはもちろん、印刷物、知育工作、ワークショップなど、様々なデザインプロジェクトに関与し、その手腕は多岐にわたる。
幅広い趣味や趣向により数多くの検定を取得。異なる分野のデザインとの融合として表れ、独自の視点とクリエイティブなアプローチを生み出し続けている。
取締役
Dai Tanaka
1980年2月3日生まれ。新潟県出身。
中学教師の父と幼稚園教諭の母との間に生まれ、田舎で本に囲まれて平凡に過ごす。
器用貧乏な自分には特殊性が必要と、大阪芸術大学文芸学科に進学。たくさんの才能の中で「凡人の戦い方」を学ぶ。
その後、リクルート『カーセンサー』の制作経験、雑誌ディレクター経験を経て、2007年に子どもの想像力を育む非営利活動法人クリエイティブスマイル副理事長就任、『オバケーション』にて第10回インターネット活用教育実践コンクール内閣総理大臣賞受賞。2010年、株式会社ピコトン取締役に就任。
「むずかしいものを楽しく」をモットーに、知育アイテムの企画開発、広告制作、ゲーム開発、舞台制作など、媒体を問わずに活躍中。
※No.1親子集客イベント開催数について、自社開発オリジナルコンテンツ親子集客イベント累計5400会場実施。2023年10月当社調べ
営業時間(平日)10:00-17:00