心震える社内イベントならCultive(カルティブ)

「心震える瞬間」を生み出す、Cultive(カルティブ)の取り組みをご紹介

こんにちは、子供向けイベント専門の株式会社ピコトンです。
今回ご紹介するのは、「体験」を起点に企業の“らしさ”を育て、組織の文化を内側からつくっていくサービスCultive(カルティブ)です。

運営する株式会社スペサンは、創業当初よりサプライズやオリジナルウェディングに携わり、「心震える瞬間」を生み出してきました。

大切な人への想いをカタチにし、その瞬間に立ち会う。そうした経験の積み重ねの中で、「心震える瞬間は企業の中でも必要だ」という確信が育まれてきたといいます。

私たちピコトンもまた、子供向けイベントを通じて、「体験」が行動や意識の変化につながるという考え方を大切にしてきました。

フィールドは異なりますが、「体験を起点に、価値観を育んでいく」という根本の思想には、多くの共通点を感じています。

目に見えない“らしさ”を、カタチにする

企業醸成の本質は組織のらしさにある

企業にはそれぞれ、言葉にしづらい“らしさ”があります。

大切にしている価値観、理念、創業時の想い、メンバーの個性。
こうした要素が重なり合って、その企業ならではの文化が形づくられています。

Cultiveでは、そうした目に見えづらい“らしさ”を拾い上げ、従業員と分かち合えるカタチへと変換しています。

全社総会やキックオフ、周年イベント、社内表彰式といった「ハレの日」の場づくり、日常的なコミュニケーション施策の設計、理念策定からの伴走支援、ブランディングムービーの制作など、提供するサービスは多岐にわたります。

“心震える感動体験”を通して、企業とメンバーが同じ想いのもとで共鳴し、高め合う。
一人ひとりが体験を通して理念を宿し、行動を変え、やがて「文化」として組織に根づいていくことを目標に活動をされています。

一過性で終わらせない、文化醸成の「サイクル」

一過性で終わらせない、文化醸成の「サイクル」

企業の「文化醸成」は、単発のイベントや施策だけで完結するものではありません。
Cultiveでは、文化づくりを継続的に推進させる「サイクル」として捉えた、設計・運用に取り組まれています。

・組織の“らしさ”を抽出し、言語化・構造化する
・体験やコンテンツを届ける仕組みをつくる
・感情が動く機会を創出する
・体験を通じて自分ごと化を促す
・日常の行動や習慣として定着させる

中心にあるのは、理念の浸透と体感を促進する中心に「心震える瞬間で繋ぐ」アプローチがあることです。

この循環を回し続けることで、文化は少しずつ組織に根づいていきます。
そのための共通体験として、「心震える瞬間」を設計している点がCultiveの大きな特徴です

体験を通して、人と組織を育てる

Cultiveとピコトンは、フィールドは異なりますが、「体験には、人を内側から変える力がある」という考えを共有しています。

イベントを「やって終わり」にしない。感情が動いた体験を、次の行動や日常につなげる。
そうした思想に共感する企業にとって、Cultiveは、文化を体験から育てていくための心強いパートナーと感じます。

Cultive(カルティブ)公式WEBサイトはこちら

ピコトンではファミリーデー向けの工作コンテンツを提供しています

『クリスタル万華鏡』の工作をする女の子と男の子

体験を起点に人を育てる考え方は、私たちピコトンが親子向けイベントで大切にしている思想とも重なります。

ピコトンでは、企業さまの社内イベントや、ファミリーデーのコンテンツとして活用いただける「工作イベント」「工作ワークショップ」を多数提供しています。

イベント専用に開発した製品なので、運営レギュレーションはとっても簡単。企業の社員さまが子供たちの工作の先生として活躍できるコンテンツです◎

株式会社シグマさま主催のファミリーイベントで『クリスタル万華鏡』を採用いただきました

富士フイルムホールディングスさまのファミリーデーに『クリスタル万華鏡』をご利用いただきました

集客イベント成功事例バナー

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